お礼のページ・バックナンバー2009

2009年12月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 朝の気温が氷点下を前後するようになり、冬らしくなってきました。
 里山も一気に落葉し、明るくなってしまいました。
 こちらは、あと10日ほどで厳寒期に突入します。

 夏野菜の片づけがようやく一段落し、秋野菜の片づけにとりかかりましたが、日が短くなってしまったので、なかなかはかどりません。
 一方、落ち葉かきは今が最盛期なので、少しでも明るい間は近くの路上にわだかまっている落ち葉を集めなければなりません。  週に一度の堆肥切り返しの時間も、なかなかとれないでいます。

 奥武蔵に二度、出かけました。
 電車でアプローチできるので、行き帰りに読書も進みますから、この山域はありがたい。
 大平山の役の行者像は、見ごたえがありました。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年12月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 里山の紅葉も盛りを過ぎ、初冬の風情となりました。
 道ばたに大量の落ち葉がわだかまっているのを見ると、時間のないのが残念に思えます。
 それでも、第一回目の落ち葉堆肥は仕込みが終わり、今は第二回目の仕込み用の葉っぱを集めているところです。

 来春クリタケやシイタケを打つためのコナラを5本ほど倒しました。
 年が明ければ、玉切りです。

 大豆の収穫が終わり、大根やカブもかなり少なくなりました。
 これから、たまの休みには農作業に精を出したいと思います。

 山歩きは、奥武蔵に一度だけ。
 瀬音の森源流部会の清掃山行に行けたのは、幸いでした。
 この次は、今少し、冬らしい山に行きたいものだと思っています。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年11月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 里山の紅葉も盛りを迎えています。
 この秋の里山きのこはほぼ、空振りに終わりました。
 ときどき、こんな年があるようです。

 日が短くなって、退勤後の畑仕事ができなくなった上、芋類や豆類の収穫作業が山積して、身体が休まるわりにはちっともはかどりません。
 収穫が一段落すれば、落ち葉かきに精を出さなければなりませんから、なかなかゆっくりするいとまもなく、師走が迫ってきています。

 収穫作業はあと、自然薯数本とヤーコン・大豆です。
 大豆は収穫後、脱穀や殻とりなどの作業が残ります。
 きのこ用の木も伐りたいけれど、もう少し山に行かないとストレスが溜まります。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年11月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 腓骨神経麻痺は、引き続き治療中ですが、登山にもほとんど影響がなくなりましたので、久々に重い荷物を背負って、近所の山を歩いてきました。
 先月は、足の快癒祈願を含めて、子の権現に3度もお参りしてきました。
 こちらの里山の紅葉は、これからといったところです。

 有志団体・瀬音の森ができて10年目ということで、仲間たちと飯豊・朝日の山麓を散策してきました。
 ブナ林の紅葉は、筆舌に尽くしがたいほどの美しさでした。

 稲の脱穀が終わり、田んぼ仕事は一段落です。
 畑は、さまざまな収穫に追われていますが、日没が早くなって夕方の仕事ができないため、ちっともはかどりません。
 小豆はほぼ終わりましたが、京芋・自然薯・ヤーコン・大豆などが残っています。
 寒くなったため、薪作りや煙突掃除もしなければなりません。
 忙しい毎日ですが、休みを見つけてなごりの紅葉を楽しみに行きたいところです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年10月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 先月末以来の腓骨神経麻痺は、まだ完治に至りませんが、ずいぶんよくなりました。
 足慣らしと快癒祈願を兼ねて、子の権現に参詣してきました。
 いい季節なのに、きのこはとんと見ませんでした。

 里芋の収穫が進み、秋の取り入れは一服というところですが、今月後半には、収穫に忙しい毎日になるでしょう。
 大根・蕪・キャベツ・しゃくし菜は、毎日のように穫り食べることができるようになりました。

 遅い秋霖が続いたため、米の乾燥は今ひとつです。
 それでも、数日中には、脱穀となるでしょう。
 米は、取り込んでしまえば安心なので、晴れる日が続いて欲しいところです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年10月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 腰痛に引き続き、腓骨神経麻痺という症状に見舞われてしまい、またまた遊びは自重の毎日です。
 こちらは多少長びきそうですが、リハビリによって、徐々に快方に向かっているようです。

 田んぼは、刈り終えました。
 代かきができなかったので、あきらめていましたが、例年より半減程度の収穫は確保できました。
 これは上出来かと思います。

 畑は、相変わらずにぎやかです。
 サツマイモの収穫はほぼ終わり、里芋の収穫に取りかかっています。
 例年より力を入れただけあって、こちらも上出来でした。

 夏野菜はさすがに、疲れが顕著ですが、秋野菜の生育は順調なので、まもなく大根など、食べることができるようになりそうです。
 日が短いので、これから週末と早朝の農作業になります。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年9月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 9月11日に腰痛が再発したために、今現在は、コルセットを装着して養生しています。
 「生活記」へのコメントで、対症療法をご教示いただき、おかげさまでずいぶんよくなりました。

 無理がきかないので、畑仕事はぼちぼちです。
 次の田んぼ仕事は、今月末か来月始めの稲刈りですので、それまでにはよくなっていると思われます。

 疲れは見えるものの、夏野菜はまだ元気ですが、サツマイモの収穫を始めました。
 畑におけばもっと大きくなりますが、美味しい大きさで収穫した方がよいと思っています。
 大根・カブなどの秋野菜や、宮内菜・紅菜苔などの冬野菜も、着々と準備しています。

 体調がよくないので、今月前半は富士山に一度、出かけただけでした。
 できるだけ早く腰痛を治して、秋の山に出かけたいものです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年9月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 8月後半は日照りが続きました。
 もっとも、おかげで雑草の伸びが抑えられて、畑が少しすっきりしました。

 夏野菜はピークを越えたようです。
 あと半月ほどは頑張ってほしいので、月末に追肥してやりました。
 ミニトマトも、ちょっと疲れてきたようです。

 後半は、近畿地方の屋根、大峰の山を歩いてきました。
 ずっと以前に稲村ヶ岳に登ったことがありましたが、それ以来の大峰でした。  修験道の遺跡が随所にみられ、原生林の立派さに感服してきました。

 富士山と長尾根には、ぼちぼち出かけました。
 夏休みが終わる前に、もう少し行っておきたかったと思います。
 でも富士山の季節は、これからです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年8月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 8月前半もまた、不順な天候でしたが、ここへ来てようやく、夏らしい日が続くようになりました。
 とはいえ、毎日の天気図には相変わらず、前線が消えていませんから、本当の夏とはいえない気がします。

 夏野菜は相変わらずよく穫れています。
 特に、今年がんばって作ったミニ・ミディトマトは、毎日数十個穫ってもバテ知らずで、なり続けています。
 たいしたものです。

 若い人たちと南アルプスの縦走出かけたのですが、台風9号が来たので、大事をとってエスケープルートを下山しました。
 結局、甲斐駒ヶ岳一座だけ登ったのですが、じゅうぶんに充実した山行きだったと思います。

 富士山には、一度だけ出かけました。
 まだこれからという雰囲気でしたが、定番きのこは少しずつ出始めているようでした。
 富士山の季節はこれからでしょう。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年8月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 梅雨明け宣言のあと、実質的な梅雨が戻ってきました。
 7月後半はずっと雨模様の日々が続きました。

 もっとも、のべつ幕なし降っていたわけではないので、お出かけに行くこともできましたし、農作業もまずまずはかどりました。
 夏野菜は、絶好調。
 ナス・ピーマン・ミニトマトが連日とれるようになりました。

 八ヶ岳・権現岳では降られてしまいましたが、尾瀬・アヤメ平では、まずまずの天気に恵まれました。
 8月前半には、ちょっと大きな山行き予定があります。
 ちょっと不安定な天気がどうなるか、気がもめるところです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年7月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 梅雨が明けて、真夏の空気が訪れました。
 これが一気に来るので、身体にはこたえます。

 現金なもので、雑草の伸びるスピードも落ちますから、こうなれば、草むしりもはかどるというものです。
 そうこうしている間に、夏野菜がとれ始まり、秋野菜の準備を考える時期になってきました。

 今月前半には、守門岳と両神山に出かけることができました。
 いずれもひどく暑い日でしたが、おかげで夏山に向かう訓練ができてようにも思います。
 守門岳では、ヒメサユリを堪能してくることもできました。

 7月後半には、仕事での山行き予定があります。
 天気に恵まれれば最高なのですが、どうなりますか。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年7月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 曇り空が続くものの、それなりにやみ間もあるので、農作業や山遊びもできないことはない程度の梅雨です。

 田んぼも畑も、ヤブ蚊と草に負けつつあります。
 降っては晴れるのですから、植物にとってこれ以上のシーズンはないと言えるでしょう。
 それでも、頑張っていれば、いずれは何とかなるものです。

 半月前のこのページに、「6月は山歩きに適さない月なのだ」と書きましたが、意識的に好天・曇天をねらって出かけてみれば、そうでもありませんでした。
 4度の山行きのうち、2度は快晴の山を楽しむことができました。
 庚申草とつくも草を見ることができて、たいへん満足しています。

 7月はどうなるでしょうか。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年6月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 梅雨に入りました。
 とはいえ、さほど雨がちというほどでなく、推移しています。
 もうまもなく、たっぷりの雨に恵まれる毎日になるでしょう。

 田んぼや畑では、雑草が元気です。
 雨が降ると、草むしりもできないので、三日もすればあたりは草原と化してしまいます。
 少しのやみ間を逃さずに草を取らねばならないので、ちっとも気を抜くことができませんが、それが日本の農というものなのでしょう。

 田んぼは、耕耘機が入れなくなってしまったため、耕作の継続がピンチになりました。
 今年は手作業でなんとか代をかいて田植えまでこぎつけましたが、そろそろ限界だと感じています。

 初旬に、3度目の鳳凰三山に行ってきました。
 予報はよくなかったのですが、幸運なことに、快晴の春山を満喫することができました。
 山歩きの記録を月ごとに編集し直した「山歩き365日」(山歩きの季節別目次)を作ってみました。
 これを見ると、6月は山歩きに適さない月なのだなぁということがわかります。
 どうにかして、晴れ間を逃さないようにしたいものです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年6月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 5月後半は干天が続いたのち、梅雨の走り状態の雨の日々となりました。
 畑の作物はまず順調。
 春ほうれん草やレタスは終了し、タマネギも無事、収穫期を迎えました。

 次回更新のころには、ジャガイモが穫れ始めているのではないかと思います。
 夏野菜の植えつけもほぼ終了。
 秋〜冬の作付計画に思いをめぐらす時期になりました。

 仕事と農作業の合間を縫って、引き続き、山遊び。
 今回は長野県南部の里山を歩いてきました。
 緑が一段と濃くなり、森の中の野鳥の姿は見えにくくなってきました。

 田んぼ仕事は今までに増して困難を極めています。
 ちょっと限界かなという気もしています。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年5月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 晴れの日が続いたり、大雨が降ったりと、天候は今ひとつ不順な5月前半でした。
 各種インゲン豆と大豆が、芽を出しはじめ、畑が賑やかになってきました。
 一方、雑草の勢いも並大抵ではありませんので、草取りに関しては気を抜くことができません。

 早春にまいた葉大根やホウレンソウは、そろそろ終了。玉レタスも、ようやく終わりになりそうです。
 あとは、オクラなどが芽を出してくれれば一段落となります。

 仕事と農作業の合間を縫って、引き続き、山遊び。
 松本の戸谷峰と地元の芋ノ木ドッケに行ってきました。
 いずれの山でも、春の草花や野鳥のさえずりを楽しんでくることができました。

 腰と肘は、引き続き治療中。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年5月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 順調に展開していた今年の春ですが、下旬になって寒気が入り、早春に逆戻りしてしまいました。
 植物にとっても、急激な気温の低下はダメージが大きいようで、さまざまな野菜苗が遅霜に当たって枯れてしまいました。
 枯れたところは、これからやり直しとなります。

 とはいえ、全体的には種まきや植えつけは、順調に来ていると思います。
 連休明けには、オクラなど、高温性の野菜の種まきも終えられそうです。

 仕事と農作業の合間を縫って、山遊び。
 佐久の茂来山では、巨トチに会ってくることができました。

 ただ、重傷ではないものの、腰と肘が少々壊れてしまい、目下治療中。
 年齢が年齢だけに、騙し騙し使って行くしかなさそうです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年4月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 再び春が加速し始めました。
 今年の桜はあっという間に散ってしまったように思います。

 農作業も、例年より一週間程度、早めているところです。
 夏野菜では、トンネル栽培のつるなしやっこ(カボチャ)が芽を出しました。
 他の種類のカボチャやキュウリの種もまきました。
 ネギやニンジンも発芽。

 山遊びはしばしお休みでした。
 本業での多忙状態と畑仕事で、やや疲れていますので、そろそろのんびりと山を歩きたいところ。

 道路の土手にヤマブキが咲いているのを見ると、渓にも行きたくなります。
 農作業のピークを越えたら、お出かけしたいと思っています。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年4月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 異常なほど暖かい日は少なくなり、ほぼ平年並みの春に戻りつつあります。
 咲きかけた桜がとまどっているように見えます。

 暮れに作ったトンネルの野菜はほぼ終了。
 残っているのは蕪だけです。
 野菜は端境ですが、宮内菜や紅菜苔がまだ元気なので、助かっています。

 3月後半は、全国の山を歩き回りました。
 山梨の滝戸山、和歌山の果無山脈、奥多摩の雲取山、新潟の角田山。
 冬のなごりと早春を、思いきり感じてきました。

 日が伸びるに従って、畑で過ごす時間が長くなり、身体を使って働く時間が長くなります。
 今年もハードな季節がスタートします。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年3月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 2月後半以降、雨の日が多くなっています。
 季節が約一ヶ月、早まっています。

 畑仕事はジャガイモを植えてしまったので、一段落。
 葉大根や小松菜、豆苗などを毎日食べています。
 ありがたいことです。

 雁坂道の雪がずいぶんとけてきたので、またまた御坂に通っています。
 大沢山と滝戸山。
 典型的な里山ですが、ハイカーが少なく、のんびりと周回できる、いい山でした。

 2月下旬に腰痛になりましたが、幸い軽症ですみました。
 3月後半には、幕営山行を予定しているのですが、どうにか間に合いそうです。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年2月15日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 暖冬だとは思っていましたが、2月14日、ついに夏日を記録しました。
 半月前のこのページに「果たしてこれでよいのか」と書きましたが、これはよくないでしょう。

 畑仕事は順調。
 暮れにまいた葉大根が食べられるようになりました。
 宮内菜と紅菜苔は相変わらず絶好調。
 ありがたいことです。

 秩父の低山でセツブンソウが咲いているのを見ました。
 群馬県でフクジュソウが咲いているのを見ましたが、秩父の山でもフクジュソウがそろそろ咲き始めることでしょう。
 体調を整えて、山に出かけたい季節になりました。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年2月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 この冬も佳境を迎えていますが、今のところかなりの暖冬で推移しています。
 しのぎよいのは結構なのですが、果たしてこれでよいのか。

 この冬の畑は、土作りとトンネル栽培に精を出しました。
 厳冬期ではありますが、菜っぱが少しずつ育っています。
 うまくすれば、今月末から新しい菜っぱを食べることができそう。

 道路が凍結して危険なので、今のところお出かけを控えていますが、今月下旬に入れば、早々にセツブンソウが咲き始めそうです。
 仕事面では、3年間のプロジェクトが来月初めには一区切りとなるので、少し羽を伸ばしたいと思っています。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。

2009年1月1日

 ごらんいただきまして、ありがとうございました。

 このところ、朝の気温は氷点下5〜3度を前後しています。
 さすがに早朝の寒さは、身にしみます。
 年末年始の休暇に入り、畑のメンテを数日がかりでこなしたので、近所の低山の散歩に出かけています。

 荒川右岸の若御子山界隈は10数年来、気になっていた場所。
 左岸の天宮尾根は、踏みあと不鮮明で地図読みの練習になりました。

 来シーズンから畑が少し広がるので、そちらの準備に汗を流し、ついでにビニールトンネルに、菜っぱの種をまいてみました。
 厳寒期ですから、芽が出るものやら、定かではありませんが、ダメもとのつもり。

 短く慌ただしい休みですが、天気には恵まれそうで、とりあえず何より。
 昨一年間、身体をこわすことなく働けたことに感謝し、今年もまた、自分と多くの人々の平和と健康を祈りたいと思います。

 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。