| 2008年5月1日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
休みのほとんどを農作業に精出していたおかげで、春の畑の重労働は、ほぼ終了。
ラディッシュ・味美菜・タマネギ・ホウレンソウなどがどんどんでき始めました。
そんなわけで、今月後半のお出かけはかなわず、仕事で四阿屋山に出かけたのみでした。 仕事と農作業でグロッキー気味のため、週末からの連休にはリフレッシュしに行きたいものだと思っていますが、どうなりますか。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年4月15日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
ラディッシュやホウレンソウを食べつなぎながら、春野菜と夏野菜の準備を進めています。
天候が不順で、雨がちなのは困るのですが、いつの間にか、タマネギがふくらんできました。
月のはじめに、熊野と山梨県早川町を訪れました。 熊野では小雲取越えを歩き、山梨では巨樹探索がてら、陽春の渓で毛鉤を振ってくることもできました。 農作業が順調なので、もうしばらくすれば出かける余裕ができそうな気がします。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年4月1日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
トンネルで作ったラディッシュやホウレンソウはまもなく、収穫できそうです。
ジャガイモも、一部は芽が出始めました。
きのこは、ナメコとクリタケの、いずれも晩生の種コマを500ずつ打ちました。
昨年はご無沙汰だった渓に、早くも出かけることができました。 相変わらず忙しい日々が続きますが、これから秋にかけて、がんばって遊びたいものです。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年3月15日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
3月に入って早々に、ラディッシュ・ニンジン・ホウレンソウをトンネルでまきました。
陽気がよくなりましたので、ジャガイモ植えをほとんど済ませてしまいました。 きのこ作りのためのコナラの伐倒もすませ、コマ打ちに取りかかれる状態になっています。
露地で野菜かが作れそうな感じになったので、ホウレンソウと大根をまきました。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年3月1日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
ビニールトンネルの葉大根はようやく育ち始めたところで、強い季節風でトンネルがめくれて、全滅してしまいました。
用水に水が流れ始めたので、トンネルを本格化させたいところです。
この次の更新は、種ジャガイモを植える準備をしているころでしょう。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年2月15日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
ビニールトンネルの葉大根は双葉のままです。
今月の休みは、ほとんど薪作りに費やしています。
そろそろ、早春の花の便りが聞こえてきそうです。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年2月1日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
ビニールトンネルの葉大根は双葉になってから、固まっています。
年明け以来、両神山周辺の低山を歩いています。
休みの日は相変わらず、薪を作っています。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年1月15日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
畑にビニールトンネルを作って、葉大根をまきました。
さて年明けは、両神山周辺の低山を歩きました。
休みは薪作りに追われています。
メンテナンスは刃研ぎくらいしかしていないのですが、よく動いてくれています。
鉞はスウェーデン製のフルターフォシュ。 材木切りと薪割りは腰への負担が重いのですが、冬が終わるまで、やらないわけにはいきません。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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| 2008年1月1日
ごらんいただきまして、ありがとうございました。
12月後半は今年も、やや早めに休みに入らせていただいて、熊野古道と北山のトラディショナルなルートを歩いてきました。
北山は、意外に道標などの少ない山域です。
山歩き以外では、京都の宇治界隈を散策しました。 さて、2008年はどのような年になるのか。
2007年の日本は、「偽装」の年でした。
ブッシュ政権が事実上、死に体化したことによって、アメリカによる新たな戦争は当面、回避されそうですが、ブッシュのまいた戦争の種は着実に育ちつつあります。
マスコミがまだ大きく取りあげていませんが、日本の労働が今、破滅的な状況になっています。 日本が引き裂かれつつあることが、大きな不安と共に実感されます。
このまま行けばいずれ、「何でもいいから食べものと仕事をよこせ」と叫ぶ人々が出現するでしょう。 そうならないためになすべきは、真っ当な論理の通る世の中になるよう、若者たちに語りつつ、みずからも地面をしっかり踏みしめながら生きることだろうと考えています。 皆さまが、お健やかにお暮らしいただけますように。
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