毒きのこのスーパースターといえば、ベニテングタケでしょう。
「毒きのこみたいなペンション」というときにイメージされているのは、ベニテングタケです。 今年、きのこの写真を撮りはじめて、やっぱりベニテングタケに会いたかったです。
猿ヶ京の裏で、なぜか伐りのこされていたダケカンバの巨木の下で見つけました。
地方によっては毒抜き法があるとか、少しだけならワープできるとか、いろいろと魅力的な話を聞くのですが、やっぱりこれを食べる勇気はありません。