2026年3月アーカイブ

松下圭一『市民自治の憲法理論』

 1960年代後半から1970年代にかけての、各種市民運動を理論づけようとした書。

古在由重『自由の精神』

 哲学者のエッセイ集。

倉本圭造『論破という病』

 議論の仕方を論じた本でなく、極端かつ原理主義的な言説を批判する本。

月別 アーカイブ