
終日、農作業。
風が強く、いろいろなものが吹っ飛んでいた。
つくね芋の植えつけ。一部のみ。
ごぼう・ナス・ピーマン予定地の耕うん。
じゃが芋の芽かき。
人参の間引き。
写真は、城山で見た白いカタクリ。

終日、農作業。
風が強く、いろいろなものが吹っ飛んでいた。
つくね芋の植えつけ。一部のみ。
ごぼう・ナス・ピーマン予定地の耕うん。
じゃが芋の芽かき。
人参の間引き。
写真は、城山で見た白いカタクリ。

朝から農作業。
落花生予定地のうね立て。
つくね芋予定地のうね立てとマルチ張り。
なかなかの大仕事。
夕方、雨が降り始めたので、終了。
写真は、時水城山の風景。
カタクリが盛りで、登山道はパープルラインだった。

朝からマホラ公園できのこ駒打ちの手伝い。
ディーラーさんで自動車のタイヤ交換。
里芋の植えつけ。
例年に比べて、種芋がひどく貧弱なのだが、干からびてしまったわけではないので、発芽するとは思う。
ガーデンハックルベリーの鉢上げ。
鉢上げしたら加温しないので、今後の成長がどうなるか。
写真は、鐘撞堂山のカタクリ。
もう少しで全開になる。

朝からマホラ公園で山林作業。
黄煙は昨日ほどではなかった。
午後、畑で農作業。
豆類に潅水。
草むしり。
帰宅後、チェンソー刃研ぎ。
写真は、四阿屋山・山居の福寿草園。
かつて、ここよりやや上の方に福寿草園(植栽地)があったのだが、獣害によりほぼ壊滅した。
今でもいくらか残っているが、福寿草園といえる状態ではない。
新しい福寿草園はフェンスによって厳重にガードされており、鹿や猪が侵入できないようになっている。
フェンスの中の福寿草はちょうど満開で、いい感じなのだが、できれば植栽数をもっと増やせば、見栄えもよくなるのではないかと思う。

町内(埼玉県小鹿野町)の四阿屋山に登って節分草園を見に行った。四阿屋山は18度目。
予定していたコース(ツツジ新道)で一昨日、死亡事故が起き、通行止めになっていたので、押留コースに変更した。山頂はエスケープ。
福寿草園は満開だったが、広い園地に対して、株数が今ひとつかな。
節分草はちょうど満開で、圧巻だった。
下山後、畑仕事。
いちご予定地作り。

朝からマホラ公園で山林作業。
午後、農作業。
ねぎとじゃがいもの植え穴掘り。
ねぎをそろそろ植えようかとも思ったのだが、まだあまり育っていないので、見合わせ。
秩父紅。
ちょうど、見ごろだった。

氷点下5.7度と、かなり冷え込んだ。
寒さの体感というのは、前日比に規定されると思っている。
寒い日が続けばそれが当たり前になり、穏やかな日のあとに冷え込めばひどく寒く感じる。
しかし、ひどい寒さはとりあえず、これで打ち止めになりそうだ。
気象庁の早期天候情報はたいへん重要な情報なのだが、3月上旬まで平年比高温気味と出ている。
こうなると、一気に忙しくなる。
人参とチンゲンサイの種まき。
えんどう豆に潅水。
じゃがいも予定地とネギ予定地の耕うん。
昨日は、東丹沢・南山へ。
下山地の鳥居原近くの福寿草群生地はほとんど咲いていなかった。
ほんとに群生してるのかな。

朝からマホラ公園で山林作業。
午後はオンライン会議。
白菜の下漬け。
畑に残った白菜も少なくなった。
軽トラの車検ができてきた。
写真は、耕心館庭の日本セツブンソウ。

狭山丘陵を歩いてきた。
武蔵野台地の風情とは、このような風景なのだろうか。
ほぼ雑木林だが、スギも混じる。
このスギが植えられたものかどうか、よくわからない。
雑木林のようなところにスギが自生するとは考えられないのだが、植栽されたというには、あまりにもまばらで、植えられた感じがしない。
植林地からスギの種子が飛んできて、自生したもののような気がする。
アカマツも生えているが、さほど多くなかった。
遊歩道がよく整備されていて歩きやすいが、分岐がいたるところにあって、全体を理解していないとめざすところに行くのは難しい。
アプリのおかげで、大きなミスなく歩くことができた。
けっこう歩いて、西武球場(ベルーナドーム)に下山した。
瑞穂町耕心館の庭に、日本セツブンソウと欧州セツブンソウが咲いていた。

落花生の種まき(直播)。
ナス・ピーマンのアンドン外し。
オクラ・エンサイなど植えつけ準備。
遭難保険・自動車税など支払い。
写真は、栄蔵室で見たコチャルメルソウの花。
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