
朝から大量の草むしり。
かなり暑かったので、身体に堪えた。
落花生まわりの草をとったとたん、カラスが落花生をほじくりに来るようになった。
カラスにはかなわない。
夕方、雷鳴が聞こえたので終了。
写真は、笠間富士登山口の正福寺で見た包丁供養塔。
包丁がなければ暮らしは成り立たないのだから、感謝するのは当然と思う。

朝から大量の草むしり。
かなり暑かったので、身体に堪えた。
落花生まわりの草をとったとたん、カラスが落花生をほじくりに来るようになった。
カラスにはかなわない。
夕方、雷鳴が聞こえたので終了。
写真は、笠間富士登山口の正福寺で見た包丁供養塔。
包丁がなければ暮らしは成り立たないのだから、感謝するのは当然と思う。

朝から書き物。
午後から畑仕事。
いちごのねずみ対策をしなかったうねで、いちごは一粒残らず食われていた。
いちごを食害してるのはねずみだと思う。
うちのいちごはとちおとめなのに小粒なのは、摘果してないからではないかと思われるので、摘果とランナー切り。
これでどうにか、いいいちごが食えるか。
本日のいちごは29個。
写真は、布引観音入口に立つ、牛頭尊。
布引観音は「牛に引かれて善光寺参り」の説話の舞台になったお寺なので、入口に牛頭尊があるのだろう。
秩父から西上州を経て佐久に至る十石街道沿いにあるのはほぼ、牛頭尊だ。
輸送手段として、馬ほどのパワーはないが、大人しくてよく働く動物なので、愛されていたのだろう。
仏教に牛頭観音は出てこないが、日本人の牛への愛情が形になった感じ。
なお、石仏の表情からして、モデルは女性だろう。

終日、農作業。
落花生の種まき。
準備に半日かけて、少しだけまいた。
落花生の種まきは四月末くらいが適期だと思うのだが、過去最速。
焚き付け作り少々。
写真は、御嶽山頂にある神像。

朝から稲穂山公園で山林作業。
午後は農作業。
さつまいも苗取り苗の植えつけ。
ネギ苗の植えつけ。
スイートコーンの種まき。
よく働いた。
写真は、小鹿野町・不動堂前にある石不動。
よき作品だが、右手に握られているべき鉄剣がない。

えごまと春いんげんをビニールポットに種まき。
ルバーブの鉢上げ続き。
畑作業の続き。
夏野菜植えつけ準備。ほぼ完了。
さつまいも植えつけ準備。
ネギ苗植えつけ準備。
じゃがいもの芽かきと土寄せ。途中まで、
写真は、小鹿野町・十輪寺の青面金剛。これもよい作品と思う。

朝から稲穂山公園で山林作業。
午後はずっと農作業。
大量の草むしり。
草の芽生えを耕してさらに除草。
ソーチェンを研いで日没。
写真は、小鹿野町十輪寺で見たカルラ石仏。

秩父事件史跡めぐりのガイド。
ひどく寒い一日で、参加された方々は秩父とはなんと寒いところなんだろうと思われたと思う。
等圧線が縦に混んで、ひどい寒風が吹き、ちぎれた雪雲が奥秩父や両神山に流れ込んでいた。
写真は、武山山頂にある不動院近くの路傍にあった青面金剛。
不動院にあったので、不動明王かと思いきや、三猿が彫ってある。
像容の整った秀作と思う。

ほぼ終日、落花生掘りとさつま芋掘りと草むしり。
着々と捗っているが、まだ終わらない。
写真は、岩井堂で見た千手観音。
信州中部の石仏は皆、秀作揃いで見飽きない。

朝から農作業。
こんにゃく掘り終わり。
昨年に引き続き、歴史的不作。
まぁいいか。
落花生の掘り取り。やっと三分の一。
掘るのは簡単だが、さやをむしる作業があるから、時間がかかる。
この品種(Qなっつ)に変えてから初めての、まずまずの豊作。
ごまの収穫続き。
草むしり。
写真は、岩井堂そばの磨崖仏。
地蔵のようにも、馬頭尊のようにも見える。

南佐久・大通嶺へ。道なし。道標なし。
三滝から尾根へ這い上がれば、あとは尾根を登降すればよいのだが、尾根上に露岩があるので、巻くか直登するかしなければならず、思ったより時間がかかる。
それはいいとして、盛大なリングワンデルングを一発やらかした。認知機能に問題が生じたか ! とまずは自分を疑う。
が、30年も前から似たようなミスをやらかしてきたことを思い出し、問題があるのは認知機能の低下ではなく、自分の登山脳がそもそも弱体だった事実に思い至る。
とはいえ、安心している場合ではなく、体力リソースは明らかに弱体化しているので、これからもなるべく慎重に行こう。
これは大禅の滝。
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