
朝から知人宅へ風呂焚き付けをいただきにあがる。
午後は秩父事件研究会。
とても充実した研究会だった。
とうもろこし小苗の植えつけ。
佐白山から下山後、近くの笠間稲荷へ。
平日のためか、参拝客は少なかった。

朝から知人宅へ風呂焚き付けをいただきにあがる。
午後は秩父事件研究会。
とても充実した研究会だった。
とうもろこし小苗の植えつけ。
佐白山から下山後、近くの笠間稲荷へ。
平日のためか、参拝客は少なかった。

午後から雨の予報だったので、朝から農作業。
人参の種まき。
梅雨明けころにまくと発芽しないで終わることが多いのだが、今年はなんとか、発芽してほしい。
秋いんげんの植えつけ準備。
尺丈山から下山後、陰陽山をハシゴした。
写真は、陰陽神社拝殿。
ヒグラシ初鳴き。

雨がやんだので、午後から畑仕事。
ねぎの土寄せ。
除草以外のねぎのメンテは、これで終わり。
風が強くてたいへんだった。
いちご23。
部落の代表が昨日、各種御札を受けてきてくれた。
近所で熊が出ているのだけれど、大口真神は、熊もとってくれるんだろうか。

朝から山林作業。
帰宅後後、薪積み。
あと、軽トラ一台分ほど、積むスペースがある。
第五号味噌の仕込み。
味噌の仕込みはこれで打ち止め。
写真は、阿夫利神社。
しっかり降雨祈願した。

雨予報だったので期待していたのだが、数字としては降水量ゼロだった。
曇り日だが、南の空気が入ったらしく、あまり寒くない。
春の風情を感じるとむしょうに畑をかき混ぜたくなるのは、日本人の遺伝子がそうさせるのだろう。
実際にやれることはまだほとんどないのだが、そろそろ始動しなければならないので、まずは肥料の購入。
Runの日。
写真は、三波川・琴平神社の奥宮。
雨降山の山頂近くにある。

雨はまだやまないが、せっかくなので、木嶋坐天照御魂神社へ。
続日本紀の大宝元年の条に記載があるとのことなので、間違いなく古い神社である。
説明板には、渡来人秦氏にゆかりがあると書かれていが、さもありなんと思われる。
ここまで歩いてかなり疲れたので、この日はここまでとした。
地下鉄と嵐電の位置関係をよく理解すれば、もう少し能率的に歩けると思う。

雨はちっともやまないし、足が濡れて気持ちがよくないので、東山駅から地下鉄に乗って太秦へ。
太秦天神川駅で降りて、猿田彦神社。
ここには常在する宮司さんはおらず、街なかの一角にある小さな神社だった。
庚申信仰とは、われわれ凡俗の人間が犯した悪事を神様に告げ口する、三尸(さんし)なる小悪魔を抑えるために、その天敵(青面金剛という仏神)を供養してお願いしたり、みんなで徹夜することにより三尸の行動を封じようという信仰である。
江戸時代に一部の思想家が、猿田彦が三尸の天敵だという説を唱えたために、それを信じる人々もいて、太秦の猿田彦神社はかつて、それゆえにけっこう賑わったらしい。

東大路へ戻り、北上。
道草しないつもりだったが、八坂神社に立ち寄り。
うちの部落でも、夏には牛頭天王さまのおまつりをしているので、総本山(?)にもご挨拶した方がいいかなと。
三条通に出て東に向かうと、地下鉄の駅あり。
京都に地下鉄ができたんだ・・。
まずは旗の林立する粟田神社へ。
出世の神様とのことなので、おれには縁がないのだけれど、学問成就も助けてくれるらしいので、しっかりお参り。

今日もほぼ雨だが、やみ間に農作業。
草むしりとにんにく予定地の耕うん。
白菜の鉢上げ。
薪作り少々。
これは、御岩神社山門の仁王像。

終日雨降りだが、やんでいる時間もある。
蕪(味こがね)・野沢菜・大根(神田)の種まき。
草むしり。
のらぼうの鉢上げ。
写真は、御岩神社の山門。随神門ではない。
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