
大量の草むしり。
大角豆摘み。
過日、トリオレの三度目のソール交換。
池袋秀山荘がなくなってからみなし子状態だったのだが、栃木県某市のアウトドアショップで修理してもらえた。感謝。
自宅からショップまで遠いのだが、低山歩きと組み合わせる。
ハードな登山にも付き合わせた靴だ。厳しい登山にはもう、行けないと思うが、大事に使いたい。

大量の草むしり。
大角豆摘み。
過日、トリオレの三度目のソール交換。
池袋秀山荘がなくなってからみなし子状態だったのだが、栃木県某市のアウトドアショップで修理してもらえた。感謝。
自宅からショップまで遠いのだが、低山歩きと組み合わせる。
ハードな登山にも付き合わせた靴だ。厳しい登山にはもう、行けないと思うが、大事に使いたい。

降ったりやんだりの天気だったので、畑仕事は、いちごの取り木少々だけ。
いろいろ用足しができた。
登山用ストーブ・ストームブレイカーが壊れていたので、メーカーに修理に出した。
昨年3月に一度、修理してもらったのだが、別のところの具合が悪くなった。
ずいぶん壊れやすいと思われるかもしれないが、たぶん前回修理から100回以上は使っているから、ハードユースにもかかわらず、非常に優れた製品。
先日、登山靴をソール交換に出した。
前回のソール交換以来、120日ほど使った。これで3回目。
まぁ、ころあいだと思う。
それはともかく、この靴はスカルパ社製なのだが、買ったお店(池袋某店)がなくなってしまい、そのお店から紹介してもらった栃木県の系列店まで、片道130キロほど走らなければならない。
ところが系列店さんは、スカルパ社代理店との取引がなくなったので、修理は受けられませんとのことだった。
これはほんとに仕方がない。
やむなく系列店さんから紹介していただいた一見のアウトドアショップに持ち込んで、修理を頼んでみた。
修理できるかどうかわからないけど、いちおう取り次いでみます。ダメならこの靴は当方で処分します、というお答えを聞いて、靴がとても哀れになった。
お店がなくなると登山用具はみなし子になるんだなぁ。
この靴で、鳳凰三山・八ヶ岳全山・和名倉山・甲武信ヶ岳・白峰三山など、けっこう厳しい山も歩いたので、哀惜感がある。
でも代理店で修理を受けてくれたと連絡あり。なんとかなりそうで、ほんとによかった。
店員さんに、心の中で手を合わせる。
この次の張替えは、どこに頼もうか。
もしやってくれるなら、また栃木まで走るのは、ぜんぜんノー問題。
写真は、富士吉田の新倉浅間神社。

二つ玉低気圧が過ぎて、朝から雨降りかつ、雨がやんだあと北西からの爆風。
気温はさほど低くないが、体感温度は寒い。
ピーマンをビニールポットに種まき。
畑に行って、ネギの植え穴掘り。
一年と少し使ったアウトドア用のストーブ・新富士バーナーのストームブレイカーが、綿向山以来、絶不調となった。
点火はできるが、火力が激弱だ。
かなり酷使しているが、調子よかったのに、どうしたことか。
ちょっと話にならないので、修理のためメーカー送り。
写真は、綿向山から望む雨乞岳と鎌ヶ岳。

置賜の葉山に登ったときに、登山靴のソールが剥がれた。
そろそろ来るのではないかと思っていたので、とりあえず想定内。
修理に出さねばならないのだが、買ったお店はなくなってしまったので、問い合わせたところ、系列店で修理を受けると言われた。
そのお店まで約130キロの距離があり、高速道路を通らねばならない。
交通費はガソリン代込みで、一日概算5000円。行ってくるだけで、一日仕事になる。
修理には靴を持参しなければならず、仕上がれば取りに行かねばならないから、二日かかる。
修理費を聞いたら、22000円だと言われた。交通費込みで約32000円か。高いな。
同じ靴だと、新品が41580円(税込)。
店員さんに、アッパーもずいぶんヘタってるし、張り替えてもどうせすぐダメになりますよ、と言われて心が折れそうになる。
今度張り替えたら四度目だから、五枚目の靴底だ。
だがしかし、ずいぶんヤバイところを何度も、この靴で乗り切ってきたのだ。
おれが今、生きてられるのは、この靴のおかげかも知れないのだ。
やっぱり修理してもらおう、と決めた。今日は、仕上がった靴の受け取り。
靴のためだけに遠出するのはもったいないので、宝篋山に登ってきた。今年になって、これで三度目。
土浦市民の憩いの山だけあって、こんなに暑い日でも、山頂はにぎやかだった。

先日の葉山行きの際に、登山靴が壊れた。(ソール剥がれ)
修理してもらわなければならないのだが、買った店が存在しなくなったため、系列店に依頼するしかなくなった。
系列店は小山市にあるらしい。
やむなく、片道200キロほど走って、修理依頼に行ってきた。
店員さんによれば、修理には2ヶ月程かかり、25000円くらい請求される。
なおかつ、靴がヘタってるため、どうせまたすぐ壊れるだろうということだった。
べつに高級な靴ではなく、新品を買っても35000円くらいなので、どうしようか考え中。
せっかく遠出するので、筑波山に立ち寄り。(筑波山に登ってからお店行き)
ツクバネソウはもう終わりかけていた。

麦を刈り終えたので、置賜葉山へ。
大朝日はずいぶん険しく見えた。
雲多めながら、残雪の飯豊もけっこうな展望だった。
登山口に戻る直前にソールが剥がれた。

等圧線の間隔が広がる予報だったので、展望登山。
筑波山は好展望だったのはよいが、ガスバーナー使用禁止だった。
頂稜の一角にガスの使用が認められる「バーナーエリア」があったので、そこで大休止にした。
オプティマス・ベガは約350回使用して、原因不明ながら不調。
バーナーの調子が悪いからと言って飯抜きは苦しいから、先日からSOTO(新富士)のストームブレイカーを使っている。

にんにくの収穫。
今年は不作の部類だが、自家用には十分。
ブロッコリーを片づけ始めた。
側花蕾がまだいくらかとれるのだが、畑を整理しなくてはならない。
久しぶりに天気がよかったので、裏山歩き。
八幡神社から半平耕地まで尾根を歩いた。
軽そうな登山椅子があったので、使ってみた。
まあまあ使える。

小野町の矢大臣山を歩いてきた。
感じのよい雑木林が多かったが、大ブナが3本、伐り残されていた。
登山靴(トリオレプロ)のソール貼替え。これで2回目。

沢靴のソール貼替えができてきた。
今年は何度か、沢に行くことができた。
来年も、無理のない沢をぼちぼち歩きたい。
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