
ほぼ終日、雨降り。
涼しくて助かる。
何度まいても芽の出ない人参の種まき。
今まいても初冬に間に合わない可能性が高いが、猛暑が峠を越えたので、ダメ元で。
ビニールポットに白菜・アスパラの種まき。
長岡市の純大吟・朝日山。
日本酒のレベルが高い地域の酒なので、さすがの超美酒。
関西や南関東の酒に多い淀みや、一部越後の強すぎる吟醸香がなく、力強く王道を行く感じ。

ほぼ終日、雨降り。
涼しくて助かる。
何度まいても芽の出ない人参の種まき。
今まいても初冬に間に合わない可能性が高いが、猛暑が峠を越えたので、ダメ元で。
ビニールポットに白菜・アスパラの種まき。
長岡市の純大吟・朝日山。
日本酒のレベルが高い地域の酒なので、さすがの超美酒。
関西や南関東の酒に多い淀みや、一部越後の強すぎる吟醸香がなく、力強く王道を行く感じ。

昨日の最高気温は36.4度だった。
力仕事をするにはけっこうデンジャラスだったので、今日は朝早くから農作業。
刈り草の処理。
草むしり。
ルバーブ苗の植えつけ。
春いんげんときゅうりの片づけ。
大豆とごまに倒伏防止用のひも張り。
秋野菜の準備を始める季節だが、秋になるのが遅いので、まだまだ余裕と思う。
宇陀市の特純・千代の松。関西の人々は、このような酒を美酒と感じるのだろうということがよくわかる。
不味いわけではないが、きっと発酵が行き過ぎてるのだ。発酵そのものは、旨味を生み出す生物活動なのだから、それがなければ酒にならない。しかし、あまりに強い旨味は、人により、また気分により、しつこいと感じられてしまう。
だから、この酒がダメだということではもちろんなく、美酒といえば美酒なんだが、自分には合わない。

朝から病院に行って、帯状疱疹のワクチン接種(一回目)。
そのおかげで、腕の疼痛あり。
大福豆を畑に植えつけ。途中まで。
つくね芋のメンテ。
小豆のメンテ。
四角豆に支柱ヤグラ立て。
防草シート張り。
最近、あまり飲まなくなったのだが、美味しそうなのを見るとつい、買ってしまう。
庄内町の純米・鯉川。庄内の酒はやや疑問だったのだが、自分の飲みが浅かったことがよくわかる。好バランス・米の美味さがよく引き出された美酒。

朝から畑仕事。
四角豆・つくね芋など予定地を耕うん。
この夏の作付予定地がだいたい、固まってきた。
雨が降ってきたので、終了。
小千谷市の特純・田友。
とてつもない美酒。
さすが中越だ。

朝から農作業。
四角豆・さつまいもあとの耕うん。
乾燥のため風前の灯状態のえんどう豆・そら豆のメンテ。
Runの日。
富士宮の吟醸・富士錦・猫酒。芳醇系の美酒。麹の香りより米の香りで訴求する。

朝から神社関係の集まり。
歳神様などを氏子の皆さんに配布。
午後は畑仕事。
ウド畝直し完成。
ガーデンハックルベリーの片づけ。
釜石の純吟・浜千鳥。
芳醇で雑味のない美酒。
麹の甘さが気になる人がいるかも知れないが、身体にしみ入る健康的な甘さだ。

玉ねぎ植えつけ準備。
今のところ、苗の生育が順調なので、植える場所もたくさん作った。
ほぼ終日、書き物。
原稿用紙30枚分ほどのリポートだが、ほぼ完成した。
写真は、篠ノ井市の吟麗花。
麹の香りが強烈。
美酒だが、甘すぎるという人もいると思う。
自分的には好みの酒。

午前中、鎮守の祭礼の相談。
午後に農作業。
ねぎ・玉ねぎの種まき。
大根・白菜の植えつけ・種まき準備。
写真は、益子町の純吟・燦爛。
平野部では珍しい、文句なしの美酒。

昨日寒冷前線が通って通り雨が降り、朝は肌寒いくらいなのだが、陽が出るとそこそこ暑い。
大角豆摘みと大角豆ごなし。
カラスがピーナツを食い荒らし始めたので、網掛け。
香美町の山廃・但州。
芳醇きわまる美酒。
好みの系統ではないが、間違いなくいい酒。

稲穂山公園で秩父里山文化研究会の散策会。
春の草花が咲き始め、いよいよいい季節になってきた。
午後はオンライン会議。
終了後、生薪を自宅敷地に下ろして、畑へ。
ごぼうの種まき。
つくねいも予定地の耕うん。
明日から明後日にかけて雨予報なので、今日のうちに野菜を収穫しておかねば食べるものがなくなる。
ということで、暗くなるまで農作業。
ラベルや瓶やネーミングに凝った酒はハズレという自分の法則は、さほど的外れでないと思う。
福井市の純吟・越の磯。
ラベルさえ貼られておらず、のっぺらぼうデザインなので期待した。
案の定の美酒。
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