
終日、農作業。
さつま芋予定地の耕うん。
じゃが芋の第二次土寄せ。
のらぼうの片づけ。途中まで。
ウド皮を捨てるのは惜しいので、きんぴらに。

終日、農作業。
さつま芋予定地の耕うん。
じゃが芋の第二次土寄せ。
のらぼうの片づけ。途中まで。
ウド皮を捨てるのは惜しいので、きんぴらに。

終日、農作業。
防鳥糸張り完成。
春いんげんの支柱ヤグラ立て完成。
瓜類の植えつけ準備。
トマト苗(イエローアイコ)の植えつけ。
最近、トマトがうまくいかないので、今年はうまくいってほしい。
ビニールポットに、まくわ瓜・きゅうり・西瓜・鷹の爪・大葉の種まき。
畑のウドが食べごろになった。

雨があがってから農作業。
トマト・四角豆予定地に、支柱ヤグラ建て。
面倒な仕事がまた一つ終わってよかった。
連日、ウドを食ってるんだが、ウドは皮をむいて食べる。
皮はお料理には使えないんだが、ウド皮だけでキンピラにすれば、食えないことはない。
とりあえず、イッパイ飲むにはこれで十分。

終日、集落の神様の参道普請。
なかなか疲れた。
畑のウドが食べられるようになった。
いつもこれ(味噌炒め)なんだが、これが一番好き。

ウドの植え替え終わり。
苗が多少余っているが、これ以上は植えない。
2009年に植えたのを13年間収穫し続けてきたのだが、さすがに古株になっていて、掘るだけでも大変だった。
写真は、京ヶ倉から望んだ四阿屋山と大沢山。

ウドの植え替え。途中まで。
さすがに、根っこがすごいことになっていた。
来春、首尾よく発芽してくれるだろうか。
写真は、三十三間山の頂稜。
この写真だと、ただの草原だが、ロクロ山あたりはほぼ禿山になっていた。
原因は不明。
鹿の食害という説があるようだが、鹿の食害でここまで食い尽くされるとは考えられない。

雨の降り出しまで、山仕事。
小雨の中、畑仕事。
四角豆の種まき(直播)。
これはダメ元。
さつまいも苗の植えつけ。
今年は安納を作る。
薪を積んでいたら、また崩壊した。
脱力することこの上ない。
畑のウドができ始めた。

青嵐というにはやや強すぎる冬型の風が吹いた。
畑は風にまた荒らされたが、壊滅的ではなかった。
じゃがいも付近の草取り。土寄せ準備。
生姜予定地の耕うん。
写真は定番、ウドの味噌炒め。

雨が少し降ったので、四角豆の種まき(直播)。
いつもビニールポットで育苗しているのだが、移植しないほうが生育がよいような気がする。
ただ、気温はまださほど高くないので、芽が出るかどうか。
ゴーヤ小苗の植えつけ。
ゴーヤを作りすぎると、見るのも嫌になるので、今年は4本だけ植えた。
ウドが伸び始めた。
もう12年も植えっ放しなので、株がいくらか弱ってきた。
ウドの葉そぼろ。皮はきんぴらに、若い葉は汁物や炒め物に。ウドは捨てるところがない。

風呂用薪作り少々。
じゃがいもの土寄せ。これでじゃがいもは完成。
ニラの植え替え。これも完成。
津軽紅蕪の種採り。種苗法が改悪されると、こんな当然のことが違法になる。
草むしり。
写真はウド味噌漬け。まぁまぁ使える。
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