

大豆の第一次土寄せを完了。
大豆に関する作業は、これでほぼ終了だ。
秋キュウリの支柱を補強。
ゴボウの収穫。
以上で日が暮れた。
8月に入って、日がずいぶん短くなってきた。
写真は、綿の花とオクラの花。
いずれも美しいものだが、同じ仲間だけに、とてもよく似ている。


大豆の第一次土寄せを完了。
大豆に関する作業は、これでほぼ終了だ。
秋キュウリの支柱を補強。
ゴボウの収穫。
以上で日が暮れた。
8月に入って、日がずいぶん短くなってきた。
写真は、綿の花とオクラの花。
いずれも美しいものだが、同じ仲間だけに、とてもよく似ている。

昼間の気温は34度くらいなのだが、身体が暑さに慣れてきたようだ。
今日も草むしり。
まずまず順調。
久殿沢歩道散策記を山日記に追加。
読書ノートに、『真の文明は人を殺さず』を追加。
明治時代の田中正造の言葉が21世紀の現代にあって、今なお大きな説得力を持っているという事実を、どう考えればよいのだろうか。
この「国」のあるべき姿について、正造がそれほど深く考えぬいていたというのも確かだろう。
しかし、この100年のあいだに、列島の民がちっとも進歩していないどころか、知恵や技術だけでなく、哲学においても、ひたすら退化し続けているというのが、正直なところではなかろうか。
仕事用の小道具に使うために、今年は久しぶりに綿を育てている。
暑さのおかげで、生育がよい。
農作業のページに、綿を追加。
先月来、分刻みでこなさねばならない仕事が続いており、本来の仕事が窮屈になっている。

おそらく意図的にそうさせているのだろうが、あとでどんなしっぺ返しが来るか、知れたものではない。
出勤前に、四角豆とワタの播種(直播)。
大麦に続き、小麦も出穂した。
昨年冬と比べると、じつに力強い。
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