
朝から農作業。
エンサイと大葉苗の植えつけ。
玉ねぎの収穫。
玉ねぎは終了。
持ち帰ってほぼすべて、紐で吊るした。
これはてっぺん山の途中から見た槍ヶ岳南方の南岳と中岳。

朝から農作業。
草むしりと石拾い。
さつま芋予定地のうね立て。途中まで。
午後は身体休め。
玉ねぎの大収穫が予想されるので、まだ熟してないが、どんどん食べ始めている。
焼き玉はいいんだが、ちょっと油っぽすぎるかも。

雨予報だったので、朝から農作業。
キャンディランタンの植えつけ。
ごぼう・落花生の種まき。
春いんげんの間引き。
アスパラの手入れ。雨が降ってきたので、途中まで。
ひもで支柱に誘引して、倒れないようにする。アスパラは次々に茎を立てるので、この作業は、年に数回必要。
植えつけた株は、今まで基本的に放任だったが、太りが悪いので、細い茎を切り捨ててみた。
手入れが終わった株に追肥。
玉ねぎが大きくなってきた。
ここまでくれば、もう大丈夫だと思う。
たぶん、500本以上ある。とても食べ切れない。
それより、これをひもで束ね、吊るして冬までもたせるのだが、多分半日以上かかる。うんざりだがやむなし。
玉ねぎは、首尾よく発芽するかどうかで、出来の良し悪しが決まる。
残暑厳しかった昨年九月に、精魂こめて水をくれたのがよかったんだと思う。

午前中、薪作り少々。
午後は農作業。
玉ねぎを植え終えた。
今年は苗作りが異常にうまくいったので、おそらく600本以上植えた。
Runの日。

今日も草むしり。
そこそこ捗った。
玉ねぎ収穫終わり。
絶不作。たぶん、70個くらいしかできてない。
これでは、一年もたない。
多すぎれば苗を捨てればいいんだから、この秋の種まき量を増やす。
茨城で買ってきた大根の一夜漬けがけっこう美味しかったので、見様見真似で作ってみた。

終日、農作業だが、昨夜、帰宅が遅かったので、スタートがやや遅れた。
のらぼうの片づけ。
今年もたくさん食った。ありがとう、のらぼう。
かぼちゃの芽出しが芳しくないので、種のまき直し。
玉ねぎはまだ熟していないが、じつは、熟す前の玉ねぎのほうが甘くて美味いのだ。
とろけるチーズと胡椒は購入品。
あるものばかり食ってる自分としては、これは贅沢。

終日、農作業。
じゃが芋を掘り終えた。
収量は並作の下というところ。
食べる分には十分。
玉ねぎの収穫。
苗をさほど植えなかったので、収量はそれなりだが、食べる分には十分。
大麦あとの片づけ。
写真は、小菅山登山道の巨杉。
奥の院近くには、このクラスの杉が多かった。

ほぼ終日、農作業。
玉ねぎ苗の植えつけ。
たぶん120本ほど。チト少ないかな。
えんどう豆の種まき。
やや早まきと思うが、結果やいかに。
えごまの刈り取り。
前回刈ったのは早すぎた。
今回がジャストインタイム。
ヤーコンの掘り上げ。
これも早々に干さねばならないのだが、チト多忙につきしばらく自宅に放置せざるをえない。
写真は、鹿谷城址近くから望んだ鹿島槍。
爺ヶ岳から白馬岳まで、よく見えていた。

やみ間に農作業。
玉ねぎ(奥州)・大根(諏訪湖姫・戸隠おろし)の種まき。
玉ねぎは昨年の玉光がよかったのだが、奥州の種を買ってしまった。
諏訪湖姫は2017年に作った上野大根と同じもので、とても硬くて辛い大根である。
戸隠も辛味。諏訪湖姫と似ているが、こちらはややずんぐりしている。
今年は、三種類の大根をまいた。いずれも信州産の辛味大根。
カバイロツルタケは安全なきのことして、かつてよく食った。
近年は毒成分を含むきのこは毒きのこだということになったため、カバイロツルタケも毒きのこの仲間に入った。

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