
朝は身体休めと原稿書き。
午後は農作業。
オクラの種まき。
瓜類の種まき追加。
潅水。
にんにくのトウが立ち始めた。
球根を太らせるため、トウは切る。
にんにくのトウとは、いわゆるにんにくの芽になので、炒めて食べる。
アカショウビンの声が聞こえた。
梅雨が来る予告だ。
いちご20個。

朝は身体休めと原稿書き。
午後は農作業。
オクラの種まき。
瓜類の種まき追加。
潅水。
にんにくのトウが立ち始めた。
球根を太らせるため、トウは切る。
にんにくのトウとは、いわゆるにんにくの芽になので、炒めて食べる。
アカショウビンの声が聞こえた。
梅雨が来る予告だ。
いちご20個。

暑くなる予報だったので、朝から農作業。
ささげの種まき。
四角豆小苗の植えつけ。
四角豆は、ちゃんと種をまいてもうまく芽が出ないのに、昨年作っていた場所でどんどん自生する。
ゴーヤも同じ。
いちごに網掛けと取り木。
自宅で薪積み少々。
にんにくの芽、というものがある。
正確には芽ではなく花茎で、球根(食べるトコ)収穫のしばらく前に出てくる。
放置するとけっこうきれいな花が咲くのだが、花を見るために育てているわけではないし、花を咲かせると球根に栄養が行き渡らないというから、開花の前に切り取ってしまう。
これがにんにくの芽だ。
花茎が伸びるのを放置すると、固くて食べられなくなる。
かといって、出た芽をすぐに切り取ると、にんにくの体力があり余って球根が爆発する。
ちょうどいいときに花茎を切れば、球根がうまい具合に肥大する。
全部の株が同時に成長するから、収穫期は一週間内外で、食べるならどんどん切り取らなければならない。
風味はまずまずよい。

終日、農作業。
にんにくの植えつけ終了。
そら豆・えんどう豆予定地の耕うん。
いちご苗の植えつけ少々。
いちご苗が全く足りない。
これからランナーが出てくるのだろうか。
写真は、天狗岩から望む松本平。

今日もやみ間に農作業。
にんにく掘り。
栽培容易なジャンボにんにくだが、うまくいかない株が多くなってきた。
大量の草むしり。
土鍋山にはまだコイワカガミが少し咲き残っていた。

ボイラのバーナーが故障。
販売店に見ていただいたが、今のところ治っていない。
ただ、薪を燃やすのに必ずしもバーナーを使う必要はないので、ボイラ自体は使えている。
にんにくの植えつけ。
途中まで。
写真は、風吹天狗原の草紅葉。

アカショウビンが盛んに鳴いている。とてもいい感じ。
にんにくを吊るした。
並作かやや不作といったところ。
ネギの土寄せ。
大量の草むしり。
ビニールポットに秋きゅうりの種まき。

ちょっと早いが、にんにくの植えつけ。
台風に備えて、きゅうりの支柱を補強。
刈払機で草刈り少々。刃を丸鋸からナイロンカッターに変えてみたのだが、パワーが強烈でたまげた。
さつまいも(シルクスイート)の試し掘り。

にんにくの収穫。
今年は不作の部類だが、自家用には十分。
ブロッコリーを片づけ始めた。
側花蕾がまだいくらかとれるのだが、畑を整理しなくてはならない。
久しぶりに天気がよかったので、裏山歩き。
八幡神社から半平耕地まで尾根を歩いた。
軽そうな登山椅子があったので、使ってみた。
まあまあ使える。

じゃがいも掘り完了。
ニンニクもぜんぶ吊るした。
のらぼう菜の種採りと片づけ。
阿熊から粟野耕地まで歩いてきた。
粟野までは順調だったのだが、20年前に歩いた井上への昔の道は自動車道路ができたため、わからなくなっていた。
あちこちで、クマイチゴが実っていたので、それを貪り食いながら歩いた。

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