
朝からマホラ公園で山林作業。
ビーツと松本冬菜(小松菜)の種まき。
春野菜たちに潅水。
帰宅後、薪積み。
帰宅後、風呂用焚付作り。
ナタ研ぎ。
のらぼうができ始めた。
漬物類やねぎがなくなってくると、食べ物がなくなる端境になる。
これはかなり不安な心境なのだが、畑のサイクルは食べ物がなくならないように作付けしてある。
早春になると、身体が菜っぱを激しく求めるので、こいつはとてもありがたい。

朝からマホラ公園で山林作業。
ビーツと松本冬菜(小松菜)の種まき。
春野菜たちに潅水。
帰宅後、薪積み。
帰宅後、風呂用焚付作り。
ナタ研ぎ。
のらぼうができ始めた。
漬物類やねぎがなくなってくると、食べ物がなくなる端境になる。
これはかなり不安な心境なのだが、畑のサイクルは食べ物がなくならないように作付けしてある。
早春になると、身体が菜っぱを激しく求めるので、こいつはとてもありがたい。


ビオラの種まき。
芽が出なかったら困るので、半分だけ。
のらぼう菜の植えつけ。とりあえずこれでのらぼうは終了。
蕪の種まき。昨年作った味こがねの残り種をまいたので、発芽するか微妙。
草むしり少々。
ボイラの灯油タンクに給油。
灯油は点火のときに使うだけで、主たる燃料は薪だから、満タンにすると一年くらいもつ。
写真は、金山の花の続き。
ハクサンコザクラもシナノキンバイも、雪解け後に咲く花。

のらぼう菜を少し植えた。
残りはまた今後。
大根の種まき。
今日はたたら辛味。
驟雨のため、撤退。
写真は、センボンイチメガサ。

もう少しコンスタントに降ってくれればいいのだが、けっこうな大雨になった。
つくね芋の準備。八頭の芽出しかけ。
のらぼうができ始めた。

のらぼう小苗の植えつけ終わり。
大根発芽。早くも数本がコオロギに食われた。
菜花の鉢上げ。
秋野菜植えつけ準備。
ブロッコリー苗の植えつけ。
春にたくさん作ったので、今回は20本程度。
今年はなすがたくさんあるので、思い切って切り戻してみた。
けっこう早く新枝が出てきた。
秋茄子がとれるかもしれない。

白菜をポットに種まき。
草むしり。
大根の種まき。
のらぼうの植えつけ。途中まで。
暑さの比較的穏やかな夏なので、秋野菜はやや早めに準備している。
雑草として畑に自生した紫蘇は、引っこ抜いたあと捨てずに、煮出し液にして飲む。

のらぼう菜の育苗が不調。今日やっと6本植えた。
ポットに蒔いた絹さやの芽が出たので、植えつけ。
草むしり。
ダメ元でナスに追肥して、気合を入れた。
遠征時に手に入れたナス漬けの素がなくなったので、ミョウバンを買ってきてナス漬けの素作り。
写真は、大岳神社のお狗様。
このタイプは古い。

里芋とつくね芋の芽出しかけ。
畑の除草。
アスパラの畝の整形と防草シートかけ。
雨が降ってきたので、終了。
のらぼう菜ができ始めた。

南北に細長い雨雲が次々にやってくるのだが、たいした雨は降っていない。
のらぼう菜と三陸つぼみ菜をビニールポットに種まき。
大根とナッパ類予定地の耕耘。
ひどく暑くはあるが、都会ほど不快な暑さではない。
都会の暑さの原因の一つは、エアコンから排出される熱気だろう。
自宅の近所の多くは、エアコンなど入ってないと思われる。
写真は先日、烏丸七条で見た風景。
さすが東本願寺だと思える深い一言。

引き続き、草むしり。
まずまずはかどった。
のらぼう菜ができ始まった。
早春は畑の端境で、食べるものに乏しいのだが、今年はネギが大量に作ってあった上、白菜の花も豊富で助かった。
トンネルのほうれん草も、あと半月ほどでできそうなので、5月の端境も安心だ。
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