
最低気温が14度と、かなり寒くなった。
先週まで猛暑日だったのに、秋が一気に進んだ感じ。
にんにくの植えつけ準備。
けっこうな大仕事だが、ほぼ終了。
明日には植えつけることができそうだ。
薪作り少々。
22年使ってきたマサカリ(フルツブルック製)が傷んできたので、買い替えた。
手に馴染んでいるので、古いのと同じもの。
柄だけ取り替えることもできるのだが、さすがに刃も丸くなってしまった。
新しい斧は古いのよりやはり、調子がよい。

最低気温が14度と、かなり寒くなった。
先週まで猛暑日だったのに、秋が一気に進んだ感じ。
にんにくの植えつけ準備。
けっこうな大仕事だが、ほぼ終了。
明日には植えつけることができそうだ。
薪作り少々。
22年使ってきたマサカリ(フルツブルック製)が傷んできたので、買い替えた。
手に馴染んでいるので、古いのと同じもの。
柄だけ取り替えることもできるのだが、さすがに刃も丸くなってしまった。
新しい斧は古いのよりやはり、調子がよい。

今朝は氷点下4.3度と寒さがやや緩んだ。
今日も薪運び。
もらってきた薪を一時的に置いておく場所も少ないので、運びながら、割って積む。
かなりハードだ。
畑も放っておけない。
トンネルや豆類に潅水。
風のため壊れたマルチの補修。


午前中、パン作りと大量の薪作り。
主に、難物のカシ大枝を割った。
斧だけでは割れないから、クサビを使う。
もうずっと、主に使うクサビは、ハスクバーナだ。
薪割りは、木を斬るのでなく、叩き割るという感じなので、斧もクサビも質実剛健なのが使いやすい。
グレンスフォシュのクサビは、一本ではどうにもならないような難度の高い木を割るときにのみ使うから、ハスクの方がはるかにくたびれてきた。
7年使ったハスクのクサビは、叩き過ぎて、頭がよじれてきた。
新品の時と比べて、貫禄が出てきたと自賛している。
午後はまず、ぶどう棚用の柱の加工。
春キャベツを紙ポットに種まき。
その後、畑に行って、昨日の続き。
ジャガイモ予定地の耕耘。
カブ予定地にマルチ張り。
ルバーブの植えかえ。
こちらは本日、初雪が降りました。
朝起きたら一面の銀世界で、西からの強風下、雪が真横に流れていました。
が、冬型気圧配置のとばっちりの雪ですから、すぐにあがり、昼前にはとけてしまいました。
とりあえず、出勤日でなくてよかったという感じ。
どこぞへ出かけたいという気もあったのですが、ずっと家で過ごしました。
午後、自動車のタイヤをスタッドレスに交換。
わたしのフィールダーはFFなので、以前乗っていたカローラバン4WDに比べると、スタッドレスに替えても雪道には弱いです。
ところでまたまた、斧を買ってしまいました。
今まで使っていたハスクバーナの斧も、すばらしい斧だと思っていますが、うんと太い木や堅い木には苦戦していました。
そこで、もう少しパワーのある斧がほしいと思っていました。
買ったのは、フルツブルックのスレッジアックスと小割り用のハチェット。
まずは、スレッジで試し割りをしてみました。
思ったとおり、ハスクバーナよりパワーがあって、太い木もかんたんに割れます。
ただ、重いので、長時間にわたって振るのは、とても無理。
状況に応じてハスクと使い分けていこうと思います。
頼んでおいた斧が来ました。
これまでは、ホームセンターで買った小さな手斧で薪を割っていたので、硬い木や太い木には歯が立ちませんでした。
買ったのは、ハスクバーナの斧。
なかなかしっかりしているので、ガンガン割れそうな感じ。
それにしても、いろんな斧の写真を見ていると、あれもこれも欲しくなる。
手斧のカッコイイのも、欲しいのだ。
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