
終日雨降りなので、ガーデンハックルベリーを煮ながら、書き物。
今月は降らない日が多分、一日もなかった。
この秋の葉物野菜は、かなりきびしいことになりそうだ。
夕方、町へ出てクルマの定期点検。

終日雨降りなので、ガーデンハックルベリーを煮ながら、書き物。
今月は降らない日が多分、一日もなかった。
この秋の葉物野菜は、かなりきびしいことになりそうだ。
夕方、町へ出てクルマの定期点検。

午前中に雨がやんだので、午後から畑へ。
そら豆の剪定。これで最終。
春いんげんのツルをひもで誘引。
スイートコーンの種まき。今日も四本。
ルバーブの収穫。
このところの猛暑が原因なんだと思うが、真夏が越せずに毎年いくらか枯れる。
シベリア原産の植物だから仕方がない。
さっそく葉柄を煮た。

麦蒔き予定地を耕うん。
次の週末に種まきかな。
ガーデンハックルベリーを煮た。
イヌホオズキの仲間なので、若い実は有毒で、かつ熟しても甘くならない。
枝から実を外すときに、ヘタが残らないよう、念入りに。
収穫した実をそのまま煮たのでは食べられないから、アクを抜く。
ひたひたの水を入れて沸騰させ、重曹を加えると、気持ちの悪い緑色のアクが出る。
これで10分くらい煮る。
緑色の煮汁をザルで漉して捨て、それを何度か繰り返して実を洗うと、汁が黒紫色になる。
アク抜きはこれで大丈夫と思う。
黒紫色の汁を捨て、砂糖を加えてじっくり煮る。加水は不要。
果実に酸味もないので、レモン汁を加えたほうがよい。
ジャムというよりフルーツソースだし、風味そのものはあまりないのだが、見た目はブルーベリーに匹敵するかな。
これからしばらく、ガーデンハックルベリーソースを作る毎日になりそうだ。

朝から集落のお宮でお祭り。
普通の暑さだが、夕立が来ないのでかなり厳しい。
夕方、畑仕事。
しばらくサボったので、各種夏野菜が爆発していて、途方に暮れる。
キャンディランタンを煮てみた。
ややトロピカルな風味で、まぁまぁ美味しい。

短時間だが、やみ間があったので、朝から農作業。
きゅうりに支柱立て。
ルバーブの収穫。
草むしり。
午後オンライン会議。
雨降りなので、ルバーブを煮た。

朝の気温は公式発表で氷点下6.4度と、本格的な冬の到来を感じさせた。
朝から旧ムクゲ公園で山林作業。
午後はたくあんの処理。
隣組の会計報告作りなど。
けっこう忙しい。
ゆず皮を煮た。

午後から農作業。
草むしりと冬越し野菜たちへの潅水。
11月28日以来、総雨量が0.5ミリ。
絶望的に厳しい状況で、この先も降る気配はない。
見よう見まねでキウイのジャム。
たくさんあるゆずとミックスした。

残りの白菜を植えた。
もう10月になるので、ちょっと遅すぎる。今年の白菜は間に合わないかもしれない。
トマトの片づけ続き。
トマトは木ばかりでかくなって、青い実まではできるのだが、赤くならないので、ほとんど食えなかった。
草むしり少々。
ハイビスカス・ローゼルの実を煮てジャムを作った。

ジャガイモの芽掻き少々。
意外に忙しくて、プレゼン資料作りを、持ち帰りでやっている。
こういうのは、久しぶりだ。
昨日収穫したルバーブを煮ている。


朝から近くの公園で、いただいた桜の玉切りと運搬。
割らねばならない木が、また手に入った。
桜はまだ残っているので、来月までにはすべて、自宅に運ばなければならない。
午後から、秩父事件研究顕彰協議会の入門講座。
入門講座といっても内容は濃く、新井寅五郎と田代栄助について、じつに興味ふかい話を聞くことができた。
写真は、22日に秩父市内で拾ったヤマナシ。
酸っぱくて渋くて、とても食べられないのだが、果実酒にするか、やまなしジャムにすれば、なかなか美味しい。
とりあえず、ジャムを作り始めたので、その写真も。
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