
信州小諸の布引観音(釈尊寺)へ。
懸け造りの観音堂がすごい。

信州小諸の布引観音(釈尊寺)へ。
懸け造りの観音堂がすごい。

朝から薪と焚き付け作り少々。
畑に行って、ピーマン苗の植えつけ。
まだ極小苗だが、遅霜はもう降りないと判断。
多少寒いぶんには、耐えてくれるだろう。
いちごができ始めた。
一日10個のいちごを飽食するのが目標だが、あまりに小粒なので、もの足りない。今日は18個。
摘果したほうがよさげ。

朝から農作業。
のらぼうの片づけ。
とりあえず、終了。
いちごの網かけ。
網をかけても食われているので、犯人は鳥ではない。
たぶんねずみだ。
大麦がひどく倒されてしまった。
防鳥糸は張ってあるので、これもねずみの仕業かも。
ささげの種まき。
帰宅後、風呂用薪と焚き付け作り。
写真は、石老山で見た山桜大木。
石老山でヤマビルに吸血されたらしい。

午前中に雨がやんだので、午後から畑へ。
そら豆の剪定。これで最終。
春いんげんのツルをひもで誘引。
スイートコーンの種まき。今日も四本。
ルバーブの収穫。
このところの猛暑が原因なんだと思うが、真夏が越せずに毎年いくらか枯れる。
シベリア原産の植物だから仕方がない。
さっそく葉柄を煮た。

朝からしいたけのコマ打ち。
過日、250コマ打ったのだが、250コマ打ち足した。
午後は農作業。
アスパラのメンテ。これで一段落。
春いんげんに追肥。
さつま芋予定地の耕うんと畝立て。
さつま芋ポット苗(シルクスイート)を一本買ってきて植えつけ。
草むしり。
このところの雨でしいたけが出てるのだが、ホダ木が古いので、来年あたり出なくなるだろう。
今日打ったのが、来年出てくれるとありがたい。

朝から畑仕事。
いちごに網掛け。途中まで。
今まで何度も挫折してきた一日10個ができるかどうか。
アスパラのメンテ。これも途中まで。
午後から新宿で、森林ボランティア団体・瀬音の森の同窓会。
写真は、雲母峰登山口近くのお茶畑。
じつに手がかかっている。

ギフチョウに会えそうなのは、この日で最後かなと思い、相模湖(神奈川県)の石砂山へ。と思っていたのだが、フラフラと反対側の石老山へ登ってしまった。
歩き始めに「石老山登山口」という道標が目に入ったのに、「まぁいいか」と、どんどん登ってしまった。
いかんな。認知か。自分が信じられない。
新緑は美しかったが、雲が多めで、山頂から富士も見えなかった。
石砂山はまぁ、来年だな。元気でいられたら。

雨予報だったので、朝から農作業。
キャンディランタンの植えつけ。
ごぼう・落花生の種まき。
春いんげんの間引き。
アスパラの手入れ。雨が降ってきたので、途中まで。
ひもで支柱に誘引して、倒れないようにする。アスパラは次々に茎を立てるので、この作業は、年に数回必要。
植えつけた株は、今まで基本的に放任だったが、太りが悪いので、細い茎を切り捨ててみた。
手入れが終わった株に追肥。
玉ねぎが大きくなってきた。
ここまでくれば、もう大丈夫だと思う。
たぶん、500本以上ある。とても食べ切れない。
それより、これをひもで束ね、吊るして冬までもたせるのだが、多分半日以上かかる。うんざりだがやむなし。
玉ねぎは、首尾よく発芽するかどうかで、出来の良し悪しが決まる。
残暑厳しかった昨年九月に、精魂こめて水をくれたのがよかったんだと思う。

終日、農作業。
さつま芋予定地の耕うん。
じゃが芋の第二次土寄せ。
のらぼうの片づけ。途中まで。
ウド皮を捨てるのは惜しいので、きんぴらに。

終日、農作業。
防鳥糸張り完成。
春いんげんの支柱ヤグラ立て完成。
瓜類の植えつけ準備。
トマト苗(イエローアイコ)の植えつけ。
最近、トマトがうまくいかないので、今年はうまくいってほしい。
ビニールポットに、まくわ瓜・きゅうり・西瓜・鷹の爪・大葉の種まき。
畑のウドが食べごろになった。

終日、農作業。
ナス・キャンディランタン・ガーデンハックリベリーの植えつけ。
大麦が食害され始めたので、防鳥糸張り。途中まで。
そら豆の再剪定。途中まで。
弱い花茎を根元から切り、花茎先端も切り落とす。
早期に結実した実に、株の体力を集中するため。
春いんげんの芽が出揃った。
支柱ヤグラ立て。途中まで。
きゅうりの種まき(ビニールポット)。
写真は、雲母峰頂稜。

帰宅途中に南信(長野県)・松川町の小八郎岳に立ち寄り。
南アルプスのほぼ全山(鋸岳から光岳まで)と八ヶ岳全山が一望できる。
中央アルプスは目の前の烏帽子岳が大きすぎて、仙涯嶺と南駒ヶ岳がちょっと見える程度。
この写真は荒川三山。
この角度で鮮明に見えると感動的。

奈良の国立博物館にたくさんの蔵王権現がご出張だと聞いたので、会いに行った。
2009年の夏に吉野でお会いした金峯山寺の仁王さまも、修理のため(すでに快癒)はるばる奈良までおいでだった。

紀州・粉河町の龍門山へ。
紀の川を見下ろす。向こうは和泉山脈。

鈴鹿(三重県四日市市)の雲母峰へ。
山上の桜は、盛りをやや過ぎた感じ。

今日も朝から終日、農作業。
落花生の種まき続き。
ほぼ終了。
つくね芋の植えつけ続き。こちらもほぼ終了。
大麦出穂。

終日、農作業。
落花生の種まき。
準備に半日かけて、少しだけまいた。
落花生の種まきは四月末くらいが適期だと思うのだが、過去最速。
焚き付け作り少々。
写真は、御嶽山頂にある神像。

早朝から農作業。
四角豆その他の植えつけ準備。
ナス・ピーマンの植えつけ準備。
じゃが芋の土寄せ。
けっこう捗った。
午後、オンライン会議。
夕方、ガーデンハックリベリーとキャンディランタンの植え替え。
Runの日。
写真は、御嶽山のアラカシ林。
低山とはいえ、西上州の照葉樹林は珍しい。

秩父山里研究会の里山ウォークと総会。
よく晴れて、気持ちのよい里山歩きを皆さんと楽しんだ。
夕方から畑仕事。
そら豆の剪定。
気温が上がると、花茎がどんどん立ってくるのだが、多すぎると食べる実が充実しない。
そこで、弱い花茎や花つきの少ない茎は切り捨てて、大きな実がとれるようにする。
ここまで網をかけておいたので、今年はアブラムシが付いていない。
メンテナンスはこれで終了だが、あと一ヶ月、首尾よくいくかどうか。

朝から農作業。
ごぼうの種まき。
つくね芋の植えつけ。
こんにゃくの植えつけ。
こんにゃくは不作続きのため、種芋が少なくなり、いつもの半分程度。
自動車のメンテ。
写真は、御嶽山で見たミヤマセセリ。

農繁期で、終日農作業の日が続いたので、ちょいと出かけた。
高山御嶽山へ。
ことさら特徴ある山ではないが、トウゴクミツバツツジはほぼ満開。
山ふところの集落では、各種桜が満開。
行ってよかった。
明るい間に戻れたので、畑に行って、つくね芋の植えつけ。

終日、農作業。
風が強く、いろいろなものが吹っ飛んでいた。
つくね芋の植えつけ。一部のみ。
ごぼう・ナス・ピーマン予定地の耕うん。
じゃが芋の芽かき。
人参の間引き。
写真は、城山で見た白いカタクリ。

朝から農作業。
落花生予定地のうね立て。
つくね芋予定地のうね立てとマルチ張り。
なかなかの大仕事。
夕方、雨が降り始めたので、終了。
写真は、時水城山の風景。
カタクリが盛りで、登山道はパープルラインだった。

先日登ることができなかった小千谷(新潟県)の城山へ。道路は除雪していただいてあった。穏やかな道をのんびり登って、山頂。
天気もよく、茫然自失の大展望だった。
弥彦・角田山、守門岳、浅草岳、毛猛岳、魚沼三山、巻機山、谷川連峰、苗場山、妙高プリン山、黒姫山(刈羽)、米山、八石山が指呼できた。
思ったより早く下山できたので、帰秩後、畑仕事。
ゴーヤ・四角豆など予定地のうね立て。
何もしないでいると、日本の生活と産業が苦しいことになる。
長期的には、ガソリンや電気の使用を減らす暮らしに戻したほうがいいとおれは思ってるが、急にできることでない。でも、トランプ大統領がホルムズ海峡に関して、「わしゃ知らん」と言い始めたので、石油がほしい国は、自分でなんとかするしかなくなった。
トランプとネタニヤフがイランことをしなければ、誰もが普通に通れたところが通れなくなったのだから、彼らが悪いのだが、何を言っても聞かない人に説教をしても無駄だ。
アメリカとイスラエルのイラン攻撃は国際法違反だが、イランのホルムズ海峡封鎖も、航行の自由という国際慣習法に違反する。
この問題について、今アクティブに動いているのは、イギリスだ。この戦争にイギリスは参加せず、通航再開に向けて、35カ国による外相級のオンライン会合を組織した(最終的に40カ国が出席)。茂木さんもこれに出席した。(時事4/3)
武力によらない制裁をイランに課す可能性もあるとのことだが、それを含め事態を打開する試みが成功することを願う。
トランプがもし、カーグ島侵攻やイランのインフラ破壊を進めれば、ペルシャ湾が戦場になるのだから、事態は世界にとって破滅的になる。

春の農繁期。
いんげんの種まき。
草むしり。
防草シート敷き。
いちごに追肥。
自宅で、ビニールポットでつくね芋の芽出しかけ。
ニラが萌え始めた。

朝から畑仕事。
四角豆・つくね芋など予定地を耕うん。
この夏の作付予定地がだいたい、固まってきた。
雨が降ってきたので、終了。
小千谷市の特純・田友。
とてつもない美酒。
さすが中越だ。