
畑に行って、草むしり少々。
いちごに追肥。
時間はまだあったのだが、雨が降り始めたので撤退。
日曜日のイベントの疲れが残っているので、麹を使って甘酒を作った。

畑に行って、草むしり少々。
いちごに追肥。
時間はまだあったのだが、雨が降り始めたので撤退。
日曜日のイベントの疲れが残っているので、麹を使って甘酒を作った。

午前中、秩父事件関係史跡などを見て回った。
午後、少し休んで、薪と焚き付け作り少々。
写真は、秩父神社の灯籠の一つ。
困民党総理・田代栄助の祖父と父が文政元年に奉納した。
風化が進んでいて、田代源左衛門と嘉之の名前が剥落しつつある。

秩父事件研究顕彰協議会の総会と講演会。
講演会の講師は自分。
まぁまぁよかったような気がする。
写真は、山本山で摘んだふきのとう。
春の苦味。

ここ数日、雨がしっかり降ったので、畑は潤った。
そら豆の剪定。
今年まだアブラムシはついていない。
ビニールポットにアスパラの種まき。
午後は講演会の準備。

中越・小千谷の山本山へ。
城山に行きたかったのだが、登山口への道路に雪が吹き溜まったままだったので、山本山へ転向。
こちらは、車道は除雪されていないので、おぢゃーるの駐車場からピストン。
午前中はガスガスだったが、午後になってようやく、駒ヶ岳が顔を見せてくれた。

朝からマホラ公園で山林作業。
午後、畑のいちごに潅水。
ガーデンハックルベリーとキャンディランタンの鉢上げ続き。
ガーデンハックルベリーは、すでに十分な数の小苗ができた。
しいたけ用のコナラ原木をまたもらってきた。
伐倒したばかりの木なので、来月下旬頃まで乾かして、追加で駒を打つつもり。
軽トラのタイヤ交換。
これは自分で。
写真は、過日の山鳥の顔アップ。

昨日、マホラ公園の山林作業はけっこうハードだった。
今日はひと休み。
ガーデンハックルベリー鉢上げの続き。
つくね芋植えつけの準備。
風呂用焚き付け作り。
写真は、鐘撞堂山のカシナガ感染木伐採地。
ほぼ皆伐だ。
自分も昨年、大伐採を手伝ったのだが、広大な山のほんの一角を伐ったところで、カシナガ感染木がいたるところに残っているのだから、作業の効果はほぼゼロに等しいのではなかろうか。

朝からマホラ公園できのこ駒打ちの手伝い。
ディーラーさんで自動車のタイヤ交換。
里芋の植えつけ。
例年に比べて、種芋がひどく貧弱なのだが、干からびてしまったわけではないので、発芽するとは思う。
ガーデンハックルベリーの鉢上げ。
鉢上げしたら加温しないので、今後の成長がどうなるか。
写真は、鐘撞堂山のカタクリ。
もう少しで全開になる。

秩父事件関係の打ち合わせで寄居町へ。
終了後、四度目の鐘撞堂山。これで四度目。
彼女に会いに行く途中の山鳥(雄)に会った。。

朝から農作業。
里芋予定地・こんにゃく予定地の耕うん。
こんにゃく予定からけっこう大きな石が出てきたので、疲れた。
春いんげんの種まき準備。
これはさすがにちょっと早まったと思う。
帰宅後、風呂用薪作り。
チェンソー刃研ぎ。
Runの日。
夕刻以降、体調不良。
味噌の仕込み終わり。
今年もよく頑張って仕込んだ。
一番のヤマは麹作りなのだが、最近けっこう安定的に作れるようになった。

朝からマホラ公園で山林作業。
ビーツと松本冬菜(小松菜)の種まき。
春野菜たちに潅水。
帰宅後、薪積み。
帰宅後、風呂用焚付作り。
ナタ研ぎ。
のらぼうができ始めた。
漬物類やねぎがなくなってくると、食べ物がなくなる端境になる。
これはかなり不安な心境なのだが、畑のサイクルは食べ物がなくならないように作付けしてある。
早春になると、身体が菜っぱを激しく求めるので、こいつはとてもありがたい。
「アラグチ外相は15日、アメリカCBSテレビのインタビュー取材に応じ、『船舶の安全な航行について我々と話し合いたい国には門戸を開いている』などと述べ、協議を望む国との対話に前向きな姿勢を示しました。そのうえで、『多くの国から安全な航行を求める申し出を受けている』などとすでに接触があったことを明かした一方、その決定については『軍が行うことだ』としています」(『TBS』3/16)
インド外相はすでにイランと交渉中で、「封鎖状態にある海峡の通航再開には協議を続けるのが最も有効だ」と述べた。(『時事』3/16)
ところでアラグチさんは元駐日大使で、めちゃくちゃ親日家である。ウィキペディアの記載には、
「在任中の2011年3月11日に発生した東日本大震災で、3月24日に徳永久志外務大臣政務官を表敬訪問してイランの緊急援助物資の目録を手渡し、イランに甚大な被害を与えた2003年バム地震で日本から受けた支援を忘れていないことに触れ、「類い希なる忍耐と能力を有する日本国民は,必ずやこの困難を乗り越えることができると確信している」と述べて日本国民を激励した。4月23日に大使夫人、大使館シェフ、イラン出身のサヘル・ローズらは、被災地の岩手県山田町で鶏肉のトマトシチュー、ナン、伝統菓子など500食以上を炊き出した。
大使と夫人は2011年10月24日に皇居の御所を訪問し、天皇明仁と皇后美智子に謁見して離任の挨拶をした。
2022年春の叙勲で旭日重光章を受章した」
とある。
政治家や財界人で、アラグチさんと付き合いのあった人はたくさんいるだろう。アラグチさんの携帯番号知ってる人もいるだろうから、今すぐ電話して、「何とかしてよ」と言えば、なんとかなるんではないか。
・トランプ大統領は船舶の航行について「根性見せろ」と言っている。(『毎日』3/12)
・同海峡を通行する船舶の護衛について、アメリカ海軍は「リスクが大き過ぎる」として要請?に応じていない。(『ロイター』3/12)
・トランプ氏「日本などに対し、原油輸送の要衝ホルムズ海峡に軍艦を派遣するよう求めた」(『時事』3/14)
・自民党・小林鷹之政調会長「法理上、可能性は排除しないが、今の紛争が続いている状況において慎重に判断すべき話だ」(『朝日』3/15)
ホルムズ海峡での船舶護衛行動について、アメリカ海軍でさえ危ないからヤダヨと言っているのだが、それじゃ日本とかが軍艦出せという流れになっている。
小林鷹之さんは、それはあまりにヤバいでしょ、と言っている。高市さんは19日にどう答えるか。
田中角栄首相は、憲法9条があるから日本は一兵たりともベトナムに派兵できません、と一蹴したのだが、高市さんが同じように言えそうな感じがしないのが怖い。

朝から山林作業。
帰宅後後、薪積み。
あと、軽トラ一台分ほど、積むスペースがある。
第五号味噌の仕込み。
味噌の仕込みはこれで打ち止め。
写真は、阿夫利神社。
しっかり降雨祈願した。

午後から畑仕事。
とうもろこしとビーツ予定地の準備。
とうもろこしの種まきは一ヶ月先だが、一つずつ準備していく。
講演会資料作りの続き。
写真は、丹沢三ツ峰。

月末に予定している講演会の資料作り。
第四号味噌の仕込み。
写真は、大山頂稜から見た表尾根。

ヤビツ峠から大山へ。
下山は乗り物利用。

朝から雨のため、山仕事を休んだ。
鎮守の会計処理。
まだ完成していない。
しいたけの駒打ち。
今年はわずか250コマ、コナラ原木10本だけ打った。
畑で草むしり少々。
第三号麦味噌の仕込み。
麦のストックがないため、第四号は押し麦で作る。

朝から鎮守の祈年祭。
金曜日あたりから準備してきたのだが、どうにか終わってよかった。
祭礼終了後、マホラ公園で山林作業。
今日はまっすぐ帰宅した。
帰宅後、祭礼の会計処理。
これもほぼ終わった。
写真は、城山山頂直下の岩場。
手も足も出ないほどでもないのだが、半ば凍結したところに落ち葉が厚く乗っていて、体重をかけていいものから悪いやら、わからない。
足で落ち葉を払い落としながらソロソロとクライミングした。

マホラ公園で山林作業。
午後は畑で農作業。
畑のあいてるところに防草シート敷き。
帰宅後、薪作り少々。
先日もらってきた小枝をせんぶ薪にした。
Runの日。
写真は、城山から望んだ下ヤツウチグラと諏訪山。
左の鋭鋒が下ヤツウチグラ。

確定申告の書類を提出した。
間違ってるところが少しあったのだが、その場で訂正させてくれた。
これが終わると、気持ちが晴れる。
鎮守の祈念祭の準備。
風呂用薪作り少々。
チェンソー刃研ぎ。
自宅で冬を越したいちご苗の植えつけ。
畑でも自宅でも、枯れる率は似たようなものだ。
写真は、四阿屋山で見た藤蔓。
マホラ公園でずっと、藤蔓退治をやってるので、藤を見ると退治したくなる。

雨で動けなかったため、昨日一日で確定申告の書類を作った。
税務署でなんと言われるかはわからないが、どうにかなるのではないかと思う。
味噌二号の仕込み。
第三号用に、麦麹の仕込み。
ここ二年、麦作りに失敗したため、今回で、大麦の在庫が尽きた。
幸い、初夏には新しい麦ができそうなのだが、品種は第一希望だった弥富早生でなく、紫早生だ。
いい雨が降ったので、大地はまた一段と潤った。
今日は朝から畑仕事。
大量の草むしり。
帰宅後、風呂用の薪作り少々。
写真は、四阿屋山で見たテングチョウ。
自宅周辺でも飛び始めた。
アメリカとイスラエルによる空爆を受けたイラン・ミナブのシャジャレ・タイエベ小学校では児童ら165人が死亡したとのこと。
空爆は授業中に行われた。
駆けつけた親たちが、子どもたちの遺品の勉強道具を手にして、泣き叫んでいる。
この映像は、多分フェイクじゃないと思う。
もう一度言う。
空爆は授業中に行われた。
今回、イランを攻撃したのはアメリカとイスラエルだが、イランはカタールとUAE・オマーンを攻撃したらしい。
オマーンは、アメリカ-イラン交渉の仲介国で、仲介担当のオマーン外相は26日に、「大きな進展があった」と前向きな発言をしていた。
イランにとってオマーンは、そもそも、憎むべき敵ではない。
にもかかわらず、攻撃を加えたのは、オマーンがアメリカ軍の空軍基地を抱えているからで、オマーン政府の意向がどうであれ、イラン攻撃にここの空軍基地が一定の役割を果たしたのは否定できない。
イランにも自衛権があるから、イランによるオマーン攻撃は、客観的に見て不当とは言えまい。
ところで、東アジアにも、イランより厄介な独裁国家がある。
この国も、NPT体制のもとでは核兵器を持ってはいけない国だったのだが、NPTを脱退して核保有国になったと宣言し、核兵器保有国として認めてくれと、意味不明の主張をしている。
トランプ大統領が北朝鮮に対して、核兵器を捨てて、ミサイル開発も今すぐやめろ、言う通りにしなければ高い代償を払うことになるぞと脅かしても、言うことを聞くワケがない。
それでアメリカが、今回みたいに急襲・最高指導者殺害作戦を発動したとすると、北朝鮮は、どこに対して反撃するか。
台湾にアメリカ軍の基地はない。
アメリカ軍が駐留してるのは日本と韓国だが、主力は日本にある。
日本が北朝鮮を攻撃する意思があろうがあるまいが、アメリカ軍が日本にある基地を使って攻撃すれば、北朝鮮は自衛権を発動して、日本を攻撃する。
そいつは大変だ! 日本も核兵器を持たなくちゃ! ミサイルを持たなくちゃ! という考えは、現実的でない。
そうならないために何ができるか、何をしなければならないかのほうが、現実的だろう。
安倍晋三さんは、首相在任中の2019年6月12日から14日にかけてイランを訪問し、ハメネイと会談した。(外務省サイト)
ハメネイは、「トランプ氏は意見交換するにふさわしい相手ではない」と述べる一方で、安倍さんに対しては、「あなたとは話しましょう」と言った。
ふたりともいなくなってしまったので、今や取り返しがつかないのだが、やりようによっては、安倍さんは世界史に記憶されるべき役割を果たすことができたのかもしれない。
「女子小学校」というのがいかにもイラン的で、そのこと自体は印象がはなはだよろしくないのだが、それはさておき、小学校が攻撃を受け、<少なくとも86人が死亡したというのが事実であれば、絶対に許せない。
殺された子どもたちの親が思想的にハメネイに批判的だったとしても、トランプとネタニヤフに対し、絶対に復讐してやると思うだろう。
直接の関係がないおれだって、事実をきちんと知りたいと思うし、トランプ氏はもう、ブッシュ(子)以上にアメリカのプレゼンスを失墜させた大統領として記憶されることになるだろう。
Factの追究が待たれる。

朝からマホラ公園で山林作業。
黄煙は昨日ほどではなかった。
午後、畑で農作業。
豆類に潅水。
草むしり。
帰宅後、チェンソー刃研ぎ。
写真は、四阿屋山・山居の福寿草園。
かつて、ここよりやや上の方に福寿草園(植栽地)があったのだが、獣害によりほぼ壊滅した。
今でもいくらか残っているが、福寿草園といえる状態ではない。
新しい福寿草園はフェンスによって厳重にガードされており、鹿や猪が侵入できないようになっている。
フェンスの中の福寿草はちょうど満開で、いい感じなのだが、できれば植栽数をもっと増やせば、見栄えもよくなるのではないかと思う。