日本共産党が、参政党の街宣活動を妨害するために、大音量マイクで抗議したり、警察の規制線を突破して宣伝カーに突撃したり、雑踏の中でいきなり発煙筒まがいのものを焚くなど、実力行使に及んでいる。
参政党の神谷党首は、今のところ、自由な言論は保障されるべきだと、原則的・紳士的な対応だ。
これらの実力行使に、党の最高幹部がお墨付きを与えている。
妨害活動に対し、参政党がいつまでも黙っているとは思えない。
参政党と共産党の武力衝突があるかもしれない。
さきに挑発行為を行ったのが共産党だということを覚えておく必要があろう。
コメントする