
残りの白菜を植えた。
もう10月になるので、ちょっと遅すぎる。今年の白菜は間に合わないかもしれない。
トマトの片づけ続き。
トマトは木ばかりでかくなって、青い実まではできるのだが、赤くならないので、ほとんど食えなかった。
草むしり少々。
ハイビスカス・ローゼルの実を煮てジャムを作った。

残りの白菜を植えた。
もう10月になるので、ちょっと遅すぎる。今年の白菜は間に合わないかもしれない。
トマトの片づけ続き。
トマトは木ばかりでかくなって、青い実まではできるのだが、赤くならないので、ほとんど食えなかった。
草むしり少々。
ハイビスカス・ローゼルの実を煮てジャムを作った。

東松山市で秩父事件シンポジウムが行われたので、参加してきた。
とても多くの参加者で、盛況だった。
写真は、カラマツベニハナイグチ。
ハナイグチを期待したが、ほとんど出ていなかった。

終日、鎮守の祭礼準備。
早朝と夕方に農作業。
白菜小苗植えつけ少々。
ほうれん草の種まき。
写真は、旧信州峠あたりから見た男山。
御座山と並ぶ、南佐久の雄峰。

白菜苗の植えつけ。
白菜苗はあと10本程度植えて、合計30本くらい作りたい。
ビーツの種まき(直播)。
去年はうまく行かなかったのだが、今年はどうなるか。
ほうれん草の種まき準備。
写真は、旧信州峠あたりから望む高登谷山。

甲信国境のフシノソリへ。
道ほとんどなし。展望なし。
樹間からヤバそうな無名岩峰(1986m)が見える。
ところで、フシノソリとはなんだろう。
下山後、畑に行って、ネギ類の小苗に潅水。

午前中に農作業。
白菜の植えつけ。途中まで。
草むしり少々。
トマトの片づけ始め。
Runの日。
写真は、紅はるかで作った干し芋。

近所で不幸ができたため、告別式の手伝い。
その合間を縫って、にんにくの植えつけ。
写真は、ハナイグチのうどん。

終日雨のため、終日書き物。
書き物は、そこそこはかどった。
写真は、ハナイグチのパスタ。


終日、農作業。
白菜植えつけ準備。
にんにく植えつけ準備。
ごまの背丈が伸びて、二メートルほどにもなったので、先端を切り落とした。
あと10日くらいで収穫しようと思っているのだが、もし大風が吹いて倒伏したらバカらしいので、予備的対策。
写真は、四方原山で見たサンゴハリタケとサンゴハリタケのピクルス。

秩父市で、秩父事件についてお話しした。
まずまず、充実していた。
少し休んで、畑仕事。
さつまいもと落花生を掘ってみたが、まだ少し早い感じ。
にんにく予定地の耕うん。
矢板市の純大吟・十一正宗。芳醇系だが風味は透き通っていて、これぞ美酒。
矢板の酒はレベルが高い。

昨日、暴風雨があったため、各支柱が倒壊した。
ちょっと手のつけようがない。
アスパラのメンテと草むしり。
Runの日。
写真は、四方原山で見たタマゴタケ。

今年のいちごを片づけ。
いちご跡地には白菜を植える。
雨はよく降ってるのに、畑は乾く。
芽の出たネギ類などに潅水。
神社関係の用足し。
竜興寺にお参りしてから、東馬流の古戦場を訪れた。
ここには何度来たかわからない。
古戦場碑はきれいに磨いてあった。
ここで倒れた困民軍兵士のうち七名は、未だ氏名不詳。
なんとか名前がわかればいいのだが、すでに140年が過ぎようとしている。

梅雨時に苗取りして移植しておいたいちご苗は、夏の暑さと渇水のため、半分程度しか活着しなかった。
来年はいちごが飽食できるかと期待していたのだが、実現しそうにない。
とちおとめは、夏越しが課題になる。
できれば、秋にランナーを出す品種で美味しいのがあれば、変えてもいいかな。
農作業終了後、雨降り。
秩父事件とともに、満蒙開拓団の歴史も、忘れてはいけない。
大日向村開拓団は全国的に著名だが、秩父の中川村開拓団の悲惨な歴史も、記憶されなければならない。
竜興寺には、開拓団の鎮魂碑がある。

ガスコンロは、センサーをきれいにしたら復旧した。
助かった。
昨日得たきのこの処理など。
畑に行ってみたが、昨夜スコールがあったのに、ねぎ・玉ねぎは乾いていたので、潅水。
大根の本葉が出てきたので、間引き始め。
昨日は下山後、大日向の竜興寺へ無事下山のお礼参り。
ここは、1884年11月7日に秩父困民党の本部が宿泊した地である。
上州・楢原村白井から長駆、十石峠を越えて信州に入った秩父困民党は、大日向村で富豪を襲撃し、本部をこのお寺においた。
説明板には秩父事件に関する記述とともに、大日向村開拓団についても書いてあった。
北相木村以南はどこもレタス畑が広がっているのだが、ここは基本的にどこも水田で、明らかに雰囲気が異なっていた。

南佐久・大日向の四方原山へ。
道標はあるが道がない。
ハナイグチが出始めた。

今日も潅水と草むしり。
除草の方は遅々としつつもなんとか捗っている。
昨日の最高気温が、公式発表で35.8度。
今日もそれくらいになりそうだ(体感的には今日のほうが暑い)。
発芽し始めたばかりの玉ねぎや蕪は水切れさせるわけにはいかないから、今は一日二回くらい潅水したほうがよさそうだ。
ガスコンロ不調。
温度センサーかなにかが不調なだけで、本体に問題なさげなのだが、最近の機械はすべてこんな感じで、機械自体が壊れてなくても、センサーとかがだめになると使い物にならなくなる。
ガスが使えないと煮炊きができないので、今夜は登山用ストーブを使って飯を炊いた。
写真は、矢板市の寺山観音寺。
聖武天皇の勅願により行基が建てたとかはちょっと盛り過ぎとしても、鎌倉時代の仏像が何体もあるらしく、しっとりとした、歴史ある古寺である。

昨日来、レンタルサーバの具合が悪かったのだが、連絡したところ、すぐに対応してもらえた。
ありがたい。
大根の補植(種まき)。
白菜の補植(種まき)。
潅水と草むしり。
写真は、大入道登山口近くにある山縣有朋記念館。
山縣は帝国陸軍の創設者。
軍人勅諭の起草者。
秩父事件勃発に際し、東京鎮台兵(のちの陸軍第一師団)・憲兵隊出動を決済し、困民党軍と戦わせた。
日清戦争では第一軍司令官として平壌攻略戦を指揮。
政治家としては、首相在任中に治安警察法を制定した。
記念館は、彼の別荘だった瀟洒な建物で、展示も充実していた。
というか、書簡類がもっとたくさんあるはずだし、彼の事績を考えれば、大きな博物館であってもおかしくないと思う。
勲章だけ展示した部屋なんかもあって、開いた口がふさがらなかった。山縣は盛装時、これを全部ぶら下げたんだろうか。
すみからすみまでじっくり見せていただいたが、受付の方がコーヒーなど淹れてくださってホッと一息つくことができた。

のらぼう苗の植えつけ。のらぼうの植えつけはこれで終わり。
野沢菜の種まき。
大量の草むしり。
写真は、大入道で見たタマゴタケ。

白菜とアスパラの種まき。
アスパラはぼつぼつ発芽しているが、発芽率はあまりよくない。
雨が降ったので畑仕事は休んで、棚作り。
勉強机周辺が手狭で、能率が悪いので書棚を増設した。
Runの日。
写真は、ゴーヤの佃煮。
「ゴーヤを食べると夏バテしない」という説を聞く。
7月末以来だいたい、平均して一日二本くらいゴーヤ食ってるが、自分はとてもバテてる。
一方ゴーヤは、肥料も与えないのに、未だにぐんぐんツルを伸ばし続けている。
正しくは「ゴーヤを食べると夏バテしない」ではなく、「ゴーヤは夏バテしない」だと思う。

昼間は暑いので、朝早くから農作業。
大根の種まき。これで第四次分。
第二次分までは芽が出た。
あとは虫害が問題なのだが、放置すれば全滅不可避なので、今年は薬剤を使用。
玉ねぎの種まき。第二次分。
蕪の種まき。
夜にとてつもない豪雨があったので、蕪の種は流れてしまったかもしれない。
写真は、大入道で見たダケカンバ。

朝から農作業。
昨日から昼間の気温が34度を超えており、ほぼ真夏なみ。
午後を回ると、ちょっと危ない感じになるので、ひとまず自宅へ帰り、夕方前に出直す。
大量の草むしり。
大根や蕪の種まき準備。途中まで。
矢板市の純吟・富美川。
オッ !! と思わず声が出てしまうほど、フルーティな酒。美酒。

朝から農作業。
大根その他に潅水。
大根の第二次種まき。
草むしり。
夕方、再び潅水。
写真は、大入道のブナ。

高原山支尾根上のピーク・大入道へ。
尾根の上はブナ・ミズナラ。ダケカンバの原生林で、見ごたえがあった。
ただ老木が多いのがやや気になった。

秋野菜予定地の耕うん。
ねぎ・玉ねぎの種まき。玉ねぎは予定の半分のみ。
大根の種まき第二次分。第一次分は芽が出始めた。
中生白菜をビニールポットに種まき。
清水市の純吟・正雪。
箱根の帰りに御殿場を通ったときに購入。
静岡の酒ってどうなの、と思ったが、これは美酒。

白菜をビニールポットに種まき。
落花生がカラスに食われるので、網をかけた。
カラスが食うんだからそろそろ熟してるのかと思って、一株試し掘りしたが、まだしばらくかかりそうだった。
人間ドックで肺機能がダメなので要治療と言われたので、通院。
先生といくらか話したが、とりあえずとくに何もしなくてもいいでしょうという結論になった。
これで、この夏の身体のチェック&メンテは、おしまい。
写真は、先日登った石ッコツの尾根。
まさに石ッコツで、歩きにくいことこの上なかった。

朝から鎮守のお祭り準備会議。
午後から畑仕事。
里芋の土寄せ。
本当なら7月中旬にやるべき作業だが、雑草の勢いに負けてここまで来てしまった。
今年の里芋はたぶんダメ。
大根の種まき第一次。
今年は、戸隠辛味だけ作る。
草むしり少々。
Runの日。
写真は、石ッコツで見たトモエソウ。