
朝からほぼ終日、草むしり。
秋いんげん(アルプス)の種まき。
いちご苗の植えつけ。
ここまで約70株植えたが、苗はまだ残っている。
あと18株ほど植えるかどうか、考え中。
じゃがいもの掘り残しを掘り上げ。
雨降りの予報だったが、降らなかったので、畑仕事がはかどった。
四月から、週に一度は三キロのジョギングを自分に課している。
今日は走る日。
今んところ、頑張れている。
写真は、天水山で見たクロヒカゲ。

朝からほぼ終日、草むしり。
秋いんげん(アルプス)の種まき。
いちご苗の植えつけ。
ここまで約70株植えたが、苗はまだ残っている。
あと18株ほど植えるかどうか、考え中。
じゃがいもの掘り残しを掘り上げ。
雨降りの予報だったが、降らなかったので、畑仕事がはかどった。
四月から、週に一度は三キロのジョギングを自分に課している。
今日は走る日。
今んところ、頑張れている。
写真は、天水山で見たクロヒカゲ。


朝から畑の草むしり。
いつもそうなのだが、大量の草をむしった日は、寝るときに手指が攣る。
夏野菜のメンテ。
写真は、天水山のブナ林。

終日雨のため、農作業なし。
溜まっていた書き物の仕上げ。
梅の漬け込み。
写真は、天水山でみたミドリシジミ。
羽の表は見せてくれなかった。

信越トレイルの天水山へ。
若いブナの実がたくさん落ちていた。
今年のブナの豊凶はいかに。

今日もじゃがいも掘り。
とりあえず、ほぼ掘り終えた。
結果的には、かなりの豊作と言える。
いちご苗の植えつけ。30本くらいは植えたと思う。
しいたけほだ木を自宅庭に伏せ込み。
自宅は放射線量が高いので、きのこは置きたくないのだが、畑は日当たりよすぎてしいたけには不適のため、やむなし。
庭の梅とり。
大麦の唐箕かけ。
だいたい三升くらい穫れた。

じゃがいも掘りの続き。
ノーザンルビーをかなり掘ったが、終わらなかった。
というか、体感的には真夏のような暑さで、生命の危険を感じたので、午後になっていったん、自宅へ戻ったのだった。
いちご植えつけ準備及びいちごの植えつけ少々。
これで日没。
写真は、ダイミョウセセリ。羽を開いてとまってくれる。

道志・倉見山へ。
けっこう蒸し暑かったが、下界より多少涼しかった。
ウメガサソウも咲いていた。
ニイニイゼミ初鳴き。

今日もじゃがいも掘り。
北紫を掘り終わり、ノーザンルビーにかかった。
北紫はなぜか、大豊作。
いちご植えつけ準備。
驟雨になったので、途中で撤退。
写真は、鈴鹿・鎌ヶ岳で見たオオセンチコガネ。

朝から農作業。
じゃがいも掘りの続き。
十勝こがねと北紫。
にんにくの掘り上げ。
収穫としては今ひとつだが、自分的にはたぶん年明けくらいまで持つと思われるので、十分。
いちご予定地を耕うん。
夏野菜のメンテ。
ここ数日、サンコウチョウが家の近くで鳴いている。
見たいのだが、どこにいるのかわからない。
北信・中野市の純米・勢政宗。じつによくできた美酒。原料米の産地や栽培方法にこだわりのある酒は、かなりの確率で美味しい。

役をしてる関係で、埼玉県の神社関係の集まりに出た。
神道政治連盟の議員さんが挨拶されていたし、有村治子議員や山谷えり子議員の強烈なメッセージが読まれたりして、なかなか凄かった。
宮城遥拝なんていうのを今でもやってるとは知らなかった。
夕方から農作業。
ごまの種まき。
いちごの苗取り。
これで日没。
昨年チガイだった梅は、今年ひどいアタリとなった。
とりあえず、7キロばかりもいで漬けた。
写真は、鈴鹿・鎌ヶ岳。
写っているピークは前衛峰で、本峰はその先にある。

郵便局と銀行で、超面倒くさい手続きでほぼ一日潰れた。
大雨のため、身体休めになった。
ここ数日、穴熊が昼間から庭を歩き回っている。
町内放送では、自宅周辺で熊が出ていると何度も言っている。
能郷白山から下山後、ひさびさに一乗谷へ行ってみた。
その時には、ここが一乗谷です、という程度の説明しかなかったように思うのだが、整備がずいぶん進んで、大きな展示施設や復原町並ができており、観光客もそこそこ歩いていた。
一乗谷は、山城の懐に形成された、非常に小さな城下町だ。
朝倉氏の盟友・浅井氏の小谷城と、作りがよく似ている。小谷城の町並みは復元されていないが、おそらく、二つの尾根に囲まれた谷が家臣団の集住地で、その先が商人・職人の住居だったのだろう。
城山に登ってみなかったので、山城としての規模は体感してないのだが、小谷城ほど大きなものではないと感じた。
展示施設は、よくできていた。
朝倉氏が支配した越前が「平和」だったと何度も言っているのには疑問があったが、ことによるとそれが正解なのかも知れない。
朝倉義景が機を見るに敏であれば、戦国の歴史が変わったかもしれないし、越前にとって朝倉はヒーローたり得たかもしれない。
写真は、一乗谷の核心・朝倉館。

終日、農作業。
じゃがいもを掘り始め。
今日はグランドペチカを掘った。この品種は今年限りでやめようと思っているのだが、けっこう穫れたのでやっぱりまた作ろうかなと動揺中。
ごまの種まき準備。
去年と比べてチト遅れ気味。
草むしり。
写真は、能郷白山から奥の院への道。
標高1600メートル内外だが、雰囲気は2800メートル級。

終日、農作業。
いちごの苗取り。
夏野菜のメンテ。
草むしり。
写真は、能郷白山。
国道157号が恐ろしいとは聞いていたが、噂はホントだった。
能郷谷から登る元気はないので、温見峠から往復。
暑くなってきて、もう夏山だなぁとシミジミしながら歩いていたら、今年最初の熊遭遇。

じゃがいもの試し掘り。
開墾地みたいなところに植えたので、穫れなくて当然と思っていたら、まぁそんな感じだった。
でも当座、食べる分には十分。
人参もでき始まったから、こないだ穫った玉ねぎと一緒に、今日から華麗じゃなくて、加齢じゃなくて、カレーな毎日。

朝から終日。農作業。
いちごの苗取り。
草むしり。
各種夏野菜のメンテ。
ハシリのなすを少し食べたが、本格的な夏野菜シーズンはまだまだ先だ。
気温が上がって乾き気味なので、苗類に潅水。
大麦の脱穀。
唐箕かけ一度目。
とりあえず、味噌にする分くらいは穫れそうなので、御の字。

終日、草むしり。
大量の草を抜くのだが、抜く速度より伸びる速度のほうが早いので、雑草が次第に増えていく。
いちごの苗取り。
苗がいくつできたか数えてないのだが、目標はいちおう、60株。
これだと、1株に平均5個とれるとして、1シーズンにつき300個のいちごを食える計算になる。
こんな計算では、ダメかな。
いちご苗は自宅で養生しているのだが、かつて鹿に食われて全滅したことがある。
全滅だけはなんとか、防ぎたい。
写真は、ネジキの花。
生瀬富士ではツツジ類の花はほぼ終わり、ネジキが咲き残っていた。
共同が配信したので、共産党の田村智子委員長によるパワハラが全国津々浦々にまで知れ渡った(例えば東京)。
自民党や日本維新の会でさえ、セクハラ・パワハラは許されないという立場を示している中で、主たる政党の中で共産党だけが、旧帝国陸海軍並みのパワハラ体質を維持していることは知っていた。
しかし共産党は、これらの問題に真摯に向かい合うことをせず、問題の隠蔽をはかろうとして、さらに傷を大きくしている。
埼玉県では先月、蕨市の共産党市議がパワハラを理由に離党し、共産党会派を離脱した。共産党の蕨・戸田地区委員会は、「結果として宮下議員の望む方向で解決ができず離党に至ってしまったことは残念であり、責任を痛感しています」と言っている。
埼玉県の共産党は、中央委員会の指示のもと、草加市でパワハラ・セクハラ隠蔽をはかって加害者を擁護し被害者を党から除名し、5名の市議団は1名となり会派が消滅した。
2022年には坂戸市の共産党市議がパワハラ加害者となり、離党(その後落選)。他にも2名の共産党市議が離党。4名の市議団は現状1名で会派消滅。
大阪・富田林のパワハラ被害者の元市議は、公認を得られず出馬断念。一方、加害者は、地区委員会等から支援を受けて出馬するもこれまた落選。被害者は、加害者を告訴。証拠は揃っているから、裁判の中で、共産党地区委員会や中央委員会が加害者を擁護していた事実が明らかにされるだろう。
田村さんは、該当のパワハラ発言は「一言一句全て中央委員会で確認している」と述べ、個人的な見解ではないと強調した。
つまりパワハラは、田村さん個人の意志によって行われたのではなく、共産党中央委員会全体の意思によるものだということである。
これは田村さんの言い訳ではなく、おそらく実際にそうなのだろう。
参議院議員の山添拓さんは昨日6月9日(金)の参院外交防衛委員会で、「自衛隊内のハラスメント被害者や申告者に対し自衛隊が組織的に嫌がらせや報復を行っている問題を追及」したという。
彼は常任幹部会委員という共産党の最高幹部の一人なのだが、片方でパワハラを追及しつつ、片方でパワハラに加担するという自分の立場に、疑問を感じないのだろうか。
山添さんに良心があるのなら、社会においても自党においてもパワハラは許されないという立場に立つか、パワハラ党である共産党を離党するか、どちらかを選ぶしかないはずだ。

朝から鎮守の仕事(草刈り)。
午後は農作業。
えんどう豆の片付け終了。
そら豆の片付け、途中まで。
えんどう豆・そら豆・宮ねぎの種取り。
冬越し野菜が続々と終了している。
写真は、蒟蒻神社。
神名額は、岩上二郎氏が書いているので、古いものではない。
『こんにゃくの中の日本史』によれば、昭和56年創建という。
昨年は渇水のため、おれの畑のこんにゃくは例年にない不作だった。
今年はもう少しましになってほしいので、こんにゃく祈願と無事下山御礼を兼ねて、お参りした。

ちょっと根詰め仕事をしてから、オンライン会議。
もう夕方だったが、畑へ。
いちごの苗取り。
スナップエンドウの片づけ始め。
西瓜・瓜にかけておいた網を外したら、日が暮れた。
写真は、常陸・十王町の純吟・富久心。
茨城県の酒にはあまり期待してなかったのだが、ラベルにお金をかけるより味で勝負してくれてそうな感じがした。
スッキリ・ふっくら。期待した通りの美酒で、嬉しい。

今日も草むしり。
そこそこ捗った。
玉ねぎ収穫終わり。
絶不作。たぶん、70個くらいしかできてない。
これでは、一年もたない。
多すぎれば苗を捨てればいいんだから、この秋の種まき量を増やす。
茨城で買ってきた大根の一夜漬けがけっこう美味しかったので、見様見真似で作ってみた。


朝から終日、草むしり。
玉ねぎ収穫始め。冬に苗が枯れたため、収量は今ひとつ。
写真は、生瀬富士近くの小生瀬地区・地獄沢。
水戸・頼房を、姓をつけず呼び捨てにしているところに、憤りを感じさせる。

奥久慈・生瀬富士へ。
20年来の宿題が果たせた。

今ひとつ舌足らずなシジュウカラがあちこちで歌っている。
あれらはうちの子だろう。
今日も終日農作業だが、やはり途中で驟雨に遭って一度帰宅。
エンサイの植えつけ終わり。
いちごの苗取りとランナーのクリップ。
大量の草むしり。
こんにゃく発芽。種芋はほとんど出たが、キゴが全く出ていない。
ブロッコリができ始まった。

朝から農作業。
エンサイ苗の植えつけ。
生育不良のピーマン苗の交換。
オクラ苗の支柱交換。
つくね芋のメンテ。
いちごのメンテ(苗取りとランナーのクリップ)
草むしり。
驟雨が来たので、お昼でいったん終了し、雨がやんでから再度出かけたが、また降ってきた。
旧塩沢町の巻機。
生酒なのでピリッと来るが、爽やかで美味しい。
名山の名を冠した酒はハズレが多いという自分の(独断的)印象の例外。

朝から森林作業。
いつ降り出すかという感じの雲行きだったのだが、午前いっぱい降らなかった。
その後、土砂降り。
二日連続の山仕事でかなり疲れた。
写真はヤマブキショウマ。
食べられるのだが、それほど美味しいとは思わない。

シジュウカラの子育てが終わった。
巣が静かになり、フィーフィーという赤ちゃん言葉で鳴く鳥が梢にいる。
ツピツピのさえずりも舌足らずだから、巣立った子だろう。
他所の子だが、やや肩の荷が下りた。
ここ数日、オオルリが来てさえずっている。
美声。
ガビチョウのさえずりも時々聞こえる。
下品だな。
午前中、旧ムクゲ公園で森林作業。
午後はオンライン会議。
貴重な晴れ間だったが、農作業はできなかった。
チェンソーの刃研ぎで日没。
写真は、ユキザサご飯。