
今日も里芋掘り。
少しずつ。
年明け以降にトウが立つ予定の菜花が、一部咲き始めた。

里芋掘りの続き。
加齢のためか、なかなか骨が折れる。
季節風が吹き始めた。
マルチ類がまくれないよう補強したが、本格的な冬になればすくに吹っ飛ぶだろう。
味こがね蕪のかんたん漬け。
蕪の食感は根菜類の中で群を抜いてると思う。

普通免許の書き換え。
有効期限が元号で書いてあるので、元号使わないおれにはいつまで有効なんだかはっきりしなかったのだが、今度の免許証には西暦が併記してあるので助かる。
天皇が死んだりやめたりするたびに年が変わるという馬鹿げた記年法をいつまで続けるんだか。
大豆摘み終わり。
干していた荏胡麻を調整した。
今年は雀に食われなかったので、一年食べるくらいはできた。

今日も大豆摘み。
あと一日で摘み終わりそうだ。
これから夜なべで、大量の豆ころがしをしなけれはならない。
職場で剪定した枝先をもらえる話があったので、軽トラ半分くらいいただいてきた。
帰宅後、玉切って薪作り。
戸隠大根を片づけた。
大きさも形も同じものは一つもない。

連日、大豆摘み。
今年もほどほどの収穫と思われる。
蕪もよくできた。味こがね蕪。
乗用車のタイヤ交換(ディーラーに依頼)。

伊豆沢左岸尾根を歩いてきた。
黒部幹線の巡視路を使って尾根へ上がり、大久保峠まで尾根を歩いて、大久保耕地へ降りた。
ここは一度歩いたことがあるのに、支尾根へ何度も迷い込み、登り返す羽目になった。
大久保峠手前で、二頭の猟犬に襲われたが、どうにか噛みつかれずに難を逃れた。
その後、農作業。
荏胡麻ができた感じなので、切ってみた。
胡麻と違い枝が張ってるので、大きな袋に入れてしばらく干してみる。
昨年は、雀に食われてほぼ全滅したので、今年は早めに取り込んでしまう。
大根の埋納。
赤大豆の摘み取り。
潅水。
両神山はやや色づいていた。

胡麻を洗った。
ちりとりに少しずつ入れて揺すり、ゴミと小さな土塊を指で取り除いた。
手作業でゴミや不熟胡麻をすべてはじき出すのは無理なので、ほどほどのところまで。
その後、水で洗ってザルで濾し、日なたに広げて乾かした。
おおむね乾いたが、もう一日干すつもり。
写真は、つくば霞ヶ浦りんりんロード。
平坦で路面もよく、自動車に脅かされずにのびのび走れた。
駅あとが休憩ポイントになっていた。
昨日は久々に激しい登山だったので、全身筋肉痛。

足尾山から御嶽山までの低山を歩こうとして出かけたのだが、時間がちょっと忙しくなったので、足尾山から燕山まで歩き、縦走を打ち切って下山した。
計画がずさんな上、体力の低下を読み切れていなかった。
山麓を含めて、加波山神社があちこちにあることと、加波山とは迦葉山であり、修験の山だということを知った。

えんどう豆の種まき。
いちごの植えつけ。
いちご苗があまりたくさんできなかったので、再来年の苗取り用にとちおとめを一本買ってきた。
わけぎの植えつけ。
これで、年内の各種植えつけは終了。
大麦発芽。
長尾根公園の銀杏が色づいてきた。
