2019年2月アーカイブ

節分草

| コメント(0)
節分草

 トンネルに潅水。
 草むしり。
 これから雪が降る予報だが、さほど降らない感じ。
 節分草が咲いていた。

白菜の花

| コメント(0)
白菜の花

 ルバーブのウネのメンテ。追肥して土を寄せた。
 大麦のウネに防草シート敷き。
 草むしり。

 白菜の花が咲いたので茹でた。

畦ヶ丸

| コメント(0)
畦ヶ丸

 人参と蕪の種まき(直播・トンネル)。
 ほうれん草はやっと発芽し始めた。

 えんどう豆小苗の植えつけ。
 大麦の土寄せ。
 草むしり少々。
 これで日没。

 大野山から畦ヶ丸(だと思う)を望む。

河津桜

| コメント(0)
河津桜

 丹沢・大野山を歩いてきた。
 富士山を見に行ったのだが、雲が多く、ほとんど見えなかった。
 丹沢主稜・主脈あたりはよく見えた。
 河津桜は満開だった。

フユイチゴ

| コメント(0)
フユイチゴ

 堆肥枠作り。
 これは途中まで。
 今までのは組み立てが面倒だったので、単管細工で作ることにした。

 草むしり。
 ニンニク・のらぼう菜に追肥。

 玉ねぎにも追肥。
 玉ねぎはこの冬の乾きでずいぶん枯れた。
 とりあえず、全滅しなかっただけでもよしとする。

 ビニールポットにピーマンの種まき。

 写真は、いささか古いが、八王子城周辺で見た冬のフルーツ。

また毘沙門山

| コメント(0)
白岩山・雲取山

 また毘沙門山に行ってしまった。
 コースは前回とほぼ同じだが、相変わらず難儀な山だ。
 冬型で西風が強いのも相変わらずだったが、風にいくらか、春らしき匂いがした。

 春霞がかかっていたので、そんな感じがしたのかもしれない。

品刕山塊

| コメント(0)
大日峠近くの石祠

 可燃ゴミを出しに行くついでに、里山をひと回りしてきた。
 植林と雑木の平凡な尾根だが、ちっとも侮れないいつもの品刕山塊。
 今日もまた、外しまくった。
 石祠のところでは、180度トチ狂った尾根を下ってしまい、登り返す羽目になった。

 下山後、管理機を使って、除草を兼ねて大麦の畝間中耕。

秩父の高札場

| コメント(0)
小鹿野高札場

 春どりほうれん草の種まき(直播)。
 もちろんビニールトンネルを掛けた。
 草むしり少々。

 ちょっと必要があって、秩父にある江戸時代の高札場を見て回った。
 江戸時代にはどこの村にもあったはずだが、ほぼそのままの状態で現在も残っているのは4か所で、太田高札場だけは高札が掲げられておらず、意味不明の祠が安置されている。

 写真は、小鹿野高札場。

クリックで秩父高札場マップを開く(マウスホイールで拡大・縮小)

馬頭尊

| コメント(0)
山ノ神峠道

 朝の冷え込みはそれほどでもなかったが、最高気温が2.1度と、底冷えがした。
 雪はほとんど降らなかった。
 しかし降った雪は溶けないから、山の積雪は増えたと思われる。

 今は誰も通らない道に、馬頭尊が黙然と建っている。

もっと光を

| コメント(0)
花坂


長久保

 日本海に低気圧が入って、春一番状態。
 さすが気象庁も、この先寒気も入るから、春一番宣言はできないらしい。

 玉レタスとえんどう豆をビニールポットに播種。
 えんどう豆は秋にまいたのが出ているのだが、この先枯れずにいるか、わからない。
 立春ころにまいて、彼岸前ころに定植するのなら、より確実だと思うので、実験。

 写真は、山ノ神峠道から見た、花坂集落と長久保集落。
 この時期、15時だと、花坂は日が陰るのだが、長久保はまだ陽があたっている。

父不見山

| コメント(0)
上武国境尾根

 倉尾の八谷から鉄塔巡視路と古い道を利用して父不見山へ。
 登りのルートはあまり感心しなかったので、下りはおさらいしながら、リーズナブルなルートを下った。
 下山後、畑の草むしり。

 ここは父不見山への尾根。
 右の雪が溶けると、荒川から東京湾へ流れ出る。
 左のまだら雪は、神流川・利根川を経て鹿島灘へ。
 里山なれど、立派な分水嶺。

山畑

| コメント(0)
山畑あと

 過日の雪は大した降りにならず、畑が潤ってむしろ助かった。
 南岸低気圧が来始めたので、この冬も後半に入ったらしい。
 もっとも、移動性高気圧の今朝は氷点下6.1度とずいぶん冷えて、水道が凍った。

 写真は、要トンネル近く・池原集落上部の山畑あと。
 日当たりよく、いい畑だと思うが、もう耕されることはなさそうだ。

2023年8月

日 月 火 水 木 金 土
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

アーカイブ

カテゴリ