じゃがいも試し掘り

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じゃがいも


 じゃがいもの試し掘り。
開墾地みたいなところに植えたので、穫れなくて当然と思っていたら、まぁそんな感じだった。

 でも当座、食べる分には十分。
 人参もでき始まったから、こないだ穫った玉ねぎと一緒に、今日から華麗じゃなくて、加齢じゃなくて、カレーな毎日。

大麦の脱穀

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足踏み脱穀機


 朝から終日。農作業。

 いちごの苗取り。
 草むしり。

 各種夏野菜のメンテ。
 ハシリのなすを少し食べたが、本格的な夏野菜シーズンはまだまだ先だ。

 気温が上がって乾き気味なので、苗類に潅水。

 大麦の脱穀。
 唐箕かけ一度目。

 とりあえず、味噌にする分くらいは穫れそうなので、御の字。

ネジキ

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ネジキ


 終日、草むしり。
 大量の草を抜くのだが、抜く速度より伸びる速度のほうが早いので、雑草が次第に増えていく。

 いちごの苗取り。
 苗がいくつできたか数えてないのだが、目標はいちおう、60株。
 これだと、1株に平均5個とれるとして、1シーズンにつき300個のいちごを食える計算になる。
 こんな計算では、ダメかな。

 いちご苗は自宅で養生しているのだが、かつて鹿に食われて全滅したことがある。
 全滅だけはなんとか、防ぎたい。

 写真は、ネジキの花。
 生瀬富士ではツツジ類の花はほぼ終わり、ネジキが咲き残っていた。

パワハラ党

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 共同が配信したので、共産党の田村智子委員長によるパワハラが全国津々浦々にまで知れ渡った(例えば東京)。
 自民党や日本維新の会でさえ、セクハラ・パワハラは許されないという立場を示している中で、主たる政党の中で共産党だけが、旧帝国陸海軍並みのパワハラ体質を維持していることは知っていた。
 しかし共産党は、これらの問題に真摯に向かい合うことをせず、問題の隠蔽をはかろうとして、さらに傷を大きくしている。

 埼玉県では先月、蕨市の共産党市議がパワハラを理由に離党し、共産党会派を離脱した。共産党の蕨・戸田地区委員会は、「結果として宮下議員の望む方向で解決ができず離党に至ってしまったことは残念であり、責任を痛感しています」と言っている。
 埼玉県の共産党は、中央委員会の指示のもと、草加市でパワハラ・セクハラ隠蔽をはかって加害者を擁護し被害者を党から除名し、5名の市議団は1名となり会派が消滅した。

 2022年には坂戸市の共産党市議がパワハラ加害者となり、離党(その後落選)。他にも2名の共産党市議が離党。4名の市議団は現状1名で会派消滅。

 大阪・富田林のパワハラ被害者の元市議は、公認を得られず出馬断念。一方、加害者は、地区委員会等から支援を受けて出馬するもこれまた落選。被害者は、加害者を告訴。証拠は揃っているから、裁判の中で、共産党地区委員会や中央委員会が加害者を擁護していた事実が明らかにされるだろう。

 田村さんは、該当のパワハラ発言は「一言一句全て中央委員会で確認している」と述べ、個人的な見解ではないと強調した。
 つまりパワハラは、田村さん個人の意志によって行われたのではなく、共産党中央委員会全体の意思によるものだということである。
 これは田村さんの言い訳ではなく、おそらく実際にそうなのだろう。

 参議院議員の山添拓さんは昨日6月9日(金)の参院外交防衛委員会で、「自衛隊内のハラスメント被害者や申告者に対し自衛隊が組織的に嫌がらせや報復を行っている問題を追及」したという。
 彼は常任幹部会委員という共産党の最高幹部の一人なのだが、片方でパワハラを追及しつつ、片方でパワハラに加担するという自分の立場に、疑問を感じないのだろうか。

 山添さんに良心があるのなら、社会においても自党においてもパワハラは許されないという立場に立つか、パワハラ党である共産党を離党するか、どちらかを選ぶしかないはずだ。

蒟蒻神社

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蒟蒻神社


 朝から鎮守の仕事(草刈り)。
 午後は農作業。

 えんどう豆の片付け終了。
 そら豆の片付け、途中まで。

 えんどう豆・そら豆・宮ねぎの種取り。
 冬越し野菜が続々と終了している。

 写真は、蒟蒻神社。
 神名額は、岩上二郎氏が書いているので、古いものではない。

 『こんにゃくの中の日本史』によれば、昭和56年創建という。
 昨年は渇水のため、おれの畑のこんにゃくは例年にない不作だった。
 今年はもう少しましになってほしいので、こんにゃく祈願と無事下山御礼を兼ねて、お参りした。

富久心

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富久心


 ちょっと根詰め仕事をしてから、オンライン会議。
 もう夕方だったが、畑へ。

 いちごの苗取り。
 スナップエンドウの片づけ始め。

 西瓜・瓜にかけておいた網を外したら、日が暮れた。

 写真は、常陸・十王町の純吟・富久心。
 茨城県の酒にはあまり期待してなかったのだが、ラベルにお金をかけるより味で勝負してくれてそうな感じがした。
 スッキリ・ふっくら。期待した通りの美酒で、嬉しい。

大根一夜漬け

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大根一夜漬け


 今日も草むしり。
 そこそこ捗った。

 玉ねぎ収穫終わり。
 絶不作。たぶん、70個くらいしかできてない。
 これでは、一年もたない。

 多すぎれば苗を捨てればいいんだから、この秋の種まき量を増やす。

 茨城で買ってきた大根の一夜漬けがけっこう美味しかったので、見様見真似で作ってみた。

地獄沢

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説明板


地獄沢


 朝から終日、草むしり。

 玉ねぎ収穫始め。冬に苗が枯れたため、収量は今ひとつ。

 写真は、生瀬富士近くの小生瀬地区・地獄沢。
 水戸・頼房を、姓をつけず呼び捨てにしているところに、憤りを感じさせる。

生瀬富士

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生瀬富士


 奥久慈・生瀬富士へ。
 20年来の宿題が果たせた。

ブロッコリ

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ブロッコリ


 今ひとつ舌足らずなシジュウカラがあちこちで歌っている。
 あれらはうちの子だろう。

 今日も終日農作業だが、やはり途中で驟雨に遭って一度帰宅。

 エンサイの植えつけ終わり。
 いちごの苗取りとランナーのクリップ。

 大量の草むしり。
 こんにゃく発芽。種芋はほとんど出たが、キゴが全く出ていない。

 ブロッコリができ始まった。

2024年6月

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