
毎日、いんげん摘み。
そろそろ峠を越えたと思うが、まだまだ残っている。
さつま芋挿し。
草むしり。
写真は、チャツボミゴケ。

毎日、いんげん摘み。
そろそろ峠を越えたと思うが、まだまだ残っている。
さつま芋挿し。
草むしり。
写真は、チャツボミゴケ。

秋いんげんのツルが伸びてきたので、ひもで誘引。
ローゼルとガーデンハックルベリーのメンテ。
さつま芋予定地の造成続き。
春いんげん種実摘み。
写真は、坊寺山登山口付近の湿地で咲いていたオオバミゾホオズキ。

終日、秩父事件史跡めぐりのガイド。
暑くはあったが、さほどひどくなくて助かった。
夕方、春いんげんの種実とり。
写真は、坊寺山から望んだ志賀山。

梅雨があけたようだ。
午前中、畑に食べ物をとりに行くだけで汗が出た。
いったん退散して、夕方にまた行って、キャンディランタンの手入れ。
写真は、坊寺山から望んだ岩菅山(右のピーク)。
あそこへ登ったのはなんと38年前だ。

志賀高原の坊寺山へ。
登山口からいきなり、ネマガリタケの激ヤブ。
登りにかかるところからはヤブなし。
山頂からは、岩菅山や志賀山が見えた。
下りでは、完全にルートをロストした。
ササの薄いところに逃げようとしたら、大型動物がガサガサ動いた。
ヤブの中では身動きできないので、少し開けたところに移動してスプレーを構えたが、動物は遠ざかっていった。
写真は、登山口から望んた坊寺山前衛・小幕岩。

雨のやみ間に秩父市街地ウォーク。
羊山公園に自動車をとめて、羊山-札所15番少林寺-番場通り-秩父神社-大宮学校跡-竹寿館跡-近戸地蔵院-下影森金仙寺-矢尾百貨店・旧秩父警察署跡-西武秩父駅と回って、羊山公園に戻った。
秩父事件の際に殉職された埼玉県警の二人の巡査(窪田鷹男・青木与市)の墓所と碑が、少林寺墓地にあるのだが、山縣有朋が撰文した碑文の下部が風化により崩落していた。
秩父神社にある、田代栄助の祖父・父が奉納した灯籠の文字も崩落し始まっている。
早く対処しないと、石に彫った文字が読めなくなる。

朝から、国道の草むしり。
疲れたのと雨が降ってきたので、少し休んでから畑仕事。
さつま芋予定地の造成。
そら豆の来年用種子が余ってるので、しょうゆ豆を作った。
焙烙がないので、厚手のフライパンで煎った。
漬け液を甘めに(醤油を少なめ・砂糖多め)すると、かなりイケル。

昨日の帯状疱疹ワクチンの副反応は、自分的にはかなり強烈だった。
ちょっと甘く見ていたので、接種後いつも通りに農作業をしたのだが、夕方以降、疼痛のみならず、ひどい疲労感に見舞われた。
食事と入浴をすませたのち、朝までずっと横になっていたら、なんとか回復したが、まだ本調子ではない。
本日も農作業。
秋いんげんにヤグラ立て。
草むしり。
ナス(購入苗)ができ始めた。

朝から病院に行って、帯状疱疹のワクチン接種(一回目)。
そのおかげで、腕の疼痛あり。
大福豆を畑に植えつけ。途中まで。
つくね芋のメンテ。
小豆のメンテ。
四角豆に支柱ヤグラ立て。
防草シート張り。
最近、あまり飲まなくなったのだが、美味しそうなのを見るとつい、買ってしまう。
庄内町の純米・鯉川。庄内の酒はやや疑問だったのだが、自分の飲みが浅かったことがよくわかる。好バランス・米の美味さがよく引き出された美酒。

最近のコメント