ウラギンヒョウモン

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ウラギンヒョウモン


 大雨は去ったが、天気はぐずつき気味のため、動けず。
 それでも、野沢菜の種をまいてきた。

 自宅で、秩父事件関係資料の自炊作業。

 写真は、ウラギンヒョウモン。
 高い山にも、うちの畑にもいる蝶だ。

ベニヒカゲ2

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ベニヒカゲ2


 朝から鎮守の大祭の打ち合わせ。
 終日、雨だったので、ほぼ身体休め。

 雨は次第に強くなり、今夜は不安な夜になる。

 写真は引き続き、二児山のベニヒカゲ。

ヒカゲチョウ

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ヒカゲチョウ


 夜半から降り続いていたので、午前中は書き物と鎮守のお祭りの書類作り。
 書き物は、半年先に予定の講演の骨子作りだが、ある程度の構想はできた。

 午後から畑仕事。

 のらぼうの鉢上げ。
 白蕪と小松菜の種まき。
 ほうれん草と野沢菜の種まき準備。

 写真は、二児山で見たヒカゲチョウ。
 黒っぽくて中型の蝶だ。

 Runの日。 

クジャクチョウ

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クジャクチョウ


 天気がまだ持っているので、農作業。

 やや余っているルバーブ苗を仮植え。
 落花生のねずみ対策。

 玉ねぎの種まき。
 らっきょうの植えつけ。

 二児山で見たクジャクチョウ。
 高い山に行けばよく見る蝶だが、この美しさは日本の蝶ではアサギマダラと双璧。

ベニヒカゲ

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ベニヒカゲ


 午後から雨予報だったので、朝から農作業。
 引き続き、草むしりと仮り草処理。
 やや一段落。

 午後から土砂降り。

 二児山遊歩道でベニヒカゲはすこぶる多く、いたるところに飛んでいて、比較的じっとしてくれる個体が多かった。
 里で見られる蝶でないので、テンションが上がった。

シラビソ林

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シラビソ林


 朝から大量の草むしりと刈り草の処理。
 かなりはかどった。

 とうもろこし・春の菜っ葉あとの耕うん。
 ここも秋野菜を植える。

 写真は、二児山の風景。

 一見すると、重厚なシラビソの森に見える。
 それはそのとおりなのだが、いたるところに風倒木が折り重なった一帯がある。
 シラビソは自然に一斉枯死する樹木なのだが、倒れているのはほとんどが成長盛りの若木だった。

 また、壮年木には、鹿による皮剥ぎが原因と思われる枯れ木が多かった。
 なんの手も入っていない奥山のシラビソ林に、大きな危機が訪れている。

二児山

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二児山


 南信・大鹿村の二児山へ。
 天気は悪くなかったのだが、雲は多く、中央アルプスはあまり見えなかった。
 登山口(標高2015メートル)の池はいい感じだった。

ヤマトシジミ

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ヤマトシジミ


 少しのやみ間を見て草をむしっているので、生える量よりむしる量のほうが多くなってきた感じがする。
 秋野菜の準備をする季節なのだが、ここ数年、早くまいてうまくいったためしがなく、遅まきの方が結果がよい。

 とりあえず、少しずつ耕してはいるが、種まきは9月中旬過ぎまで我慢してみるつもり。

 畑では、大角豆を片づけるまでは、ウラナミシジミが飛び回っていたが、いまはヤマトシジミの天下になっている。

朝日山

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朝日山


 ほぼ終日、雨降り。
 涼しくて助かる。

 何度まいても芽の出ない人参の種まき。
 今まいても初冬に間に合わない可能性が高いが、猛暑が峠を越えたので、ダメ元で。

 ビニールポットに白菜・アスパラの種まき。

 長岡市の純大吟・朝日山。
 日本酒のレベルが高い地域の酒なので、さすがの超美酒。
 関西や南関東の酒に多い淀みや、一部越後の強すぎる吟醸香がなく、力強く王道を行く感じ。

ヒマワリ

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ヒマワリ


 昨日をもって、明け方のヒグラシの声が消えた。
 これが秋というものなのだろう。

 過日の人間ドックで尿潜血があり再検査と言われていたので、行ってきた。
 再検査の結果は特に問題なし。
 その他の項目も、年齢なりの数字だった。

 午後は農作業。
 草刈りと刈り草の処理。

 ルバーブ苗の植えつけ。

 ヒマワリの片づけ。
 ヒマワリあとの耕うん。

 ヒマワリはなかなか乾かないのだが、ようやく乾いてきたので唐箕にかけた。

 Runの日。

2026年9月

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