
終日雨のため、在宅。
ほぼ身体休め。
ローゼルの処理。

朝から農作業。
玉ねぎ苗の植えつけ。
200本くらい植えたが、不良苗も植えたので、よい苗は150くらいか。
順調に行けば、ちょうどよい数だ。
ローゼルの収穫。
小豆ごなし。
小豆はひどく虫に食われて、汁粉を何度か作る程度にしかとれなかった。
懸案だった原稿をまた一つ、書き上げた。

昨日は、みんけん連大会に参加するため、朝早くに出て専修大学へ。
帰りは当然、遅くなったので、疲れ果てた。
今日は雨で、身体休めができてよかった。
小豆こなし少々。
各種煮物。
写真は、段々の滝。倒木がチトうるさい。

朝から農作業。
さつま芋と里芋とつくね芋を掘った。
つくね芋はこれで最終。
ごまの木の片づけ。
これは、乾かして焚きつけに使う。
燃やした灰は畑に戻せば、次の植物の肥料となる。
こういうのをカール・マルクスは「人と自然との物質代謝」と呼んだ。

上州六合村の世立八滝から金毘羅山へ。
遊歩道完備だが、一つ一つの滝を高く巻くので、登り下りが激しい。
最後に見た仙の滝は秀麗。

季節風がとまって、放射冷却。ひどく寒い。
ワクチンを打った両腕が疼痛。夕方にはほぼおさまった。
先日来取り組んでいた書き物ができた。
原稿を送ってとりあえず、一段落。
いちご苗の鉢上げ。
ガーデンハックルベリージャム作り。これで終了。
ルバーブをまもなく食べ終わるので、ちょうどよい。
写真は、鷹狩山から望んだ北葛岳と蓮華岳。

今シーズン始めて、季節風が吹いた。
これから春まで、この風とつき合わなければならない。
マルチがあちこち吹っ飛んでいたので、補修。
玉ねぎ予定地の畝立てしようとしたが、土がまだ乾いておらず、まだ作業できる状態でなかった。
ほうれん草がちっとも発芽しないので、種まき三度目。
新コロとインフルワクチンをダブル打ち。
写真は、鷹狩山から望んだ餓鬼岳。
登ってみたかったが、ここは絶対に無理。
手前の低い山は、鍬ノ峰。
あそこには登った。

昼前から午後にかけて、農作業。
刈り草の処理。
あずき摘み。
いちご苗の植えつけ少々。
多すぎるニラを処分するため掘り返し。途中まで。
昨年は旱天のため不作だったが、今年の里芋は適宜の降雨をみたため、豊作の予感。
畑のものをゆっくり煮物。
半Runの日。

雨だが、やみ間を縫って農作業。
いちご苗の植えつけ準備。これは新規分。
今年は収穫後のいちごを片づけずに、来年も使う。
収穫がどうなるか。
夏の間にかなり枯れた。
枯れてあいたところに、苗の植えつけ。
刈り草の処理。
ねぎ苗予定地と玉ねぎ予定地の耕うん。
写真はごま。
まだ少し残ってるが、今年の収穫はこんなもん。必要にして十分だ。

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