
朝から農作業。
四角豆・さつまいもあとの耕うん。
乾燥のため風前の灯状態のえんどう豆・そら豆のメンテ。
Runの日。
富士宮の吟醸・富士錦・猫酒。芳醇系の美酒。麹の香りより米の香りで訴求する。

朝から農作業。
四角豆・さつまいもあとの耕うん。
乾燥のため風前の灯状態のえんどう豆・そら豆のメンテ。
Runの日。
富士宮の吟醸・富士錦・猫酒。芳醇系の美酒。麹の香りより米の香りで訴求する。


昼前から秩父事件関係の申請で、秩父市へ。
畑に行って、暴風により吹っ飛んだあれこれを修復。
三波川の桜山に行ったついでに、万場町で芋がらを買ってきた。
滋味が身体にしみ入る感じ。
Runの日。

今日もマホラ公園の山仕事。
午後は秩父市で研究会の残務。
かなり疲れた。
写真は、桜山山頂の板碑。
文和三年のものだという。
北朝の1354年である。
お昼前後に季節風が吹き始めた。
朝はさほど冷えなかったのだが、ひどく冷たい風に変わり、風花が舞い始めて地面がやや白くなった。

朝からマホラ公園で山仕事。
その後、急いで秩父市に行って秩父事件研究会。
たいへんタフな一日だった。
写真は、桜山の寒桜。

秩父事件関係の事務処理少々。
午後から畑仕事。
大豆あとを耕うん。
すぐに使うわけではないが、作物残渣が散乱していると、見た目がよろしくない。
写真は、桜山から望む男体山。

今日も氷点下6.1℃と冷えたので、水道が凍った。
三波川の桜山へ。
これで三度目だが、過去に登った時の記憶が完全に消去されている。
28年前の暮れに来たときに、桜はまずまず見ごろだったと記録にあるが、今日は盛りを過ぎていた。
とはいえ、そこそこの冬桜を見ることができた。
冷たい季節風が強く、ときおり風花も舞ったが、ほぼ晴れていて、関東平野の端から端まで、見渡すことができた。
筑波山までくっきり見えてうれしい。
チェンソーの修理ができてきた。
チェンソーがないと生活がままならないので、早々に修理してもらえてありがたい。

朝は氷点下5.5℃と冷え込んだ。
ここまで冷えると水道はだいたい凍ってしまう。
山歩きのための下調調べでドライブ少々。
ようすはだいたいわかったが、やや面倒な部分あり。
Runの日。
写真は、浜石岳から望んだ愛鷹連峰。

朝からマホラ公園で山仕事。
チェンソーのスタータの紐が切れたのでたいした仕事はできず。
午後はチェンソーの修理依頼。
通院。
写真は、浜石岳から望む三保の松原あたり。
はるか先に、中電・浜岡原発があるはず。
南海トラフの震動と津波をまともに受ける位置だ。

ほぼ秩父事件関係のデータ処理とあちこち連絡。
今朝は水道凍結しなかったが、氷点下4.9度と冷えた。
Runの日。
写真は、浜石岳から望む駿河湾。

水道管初凍結。
朝からマホラ公園で山仕事。
その後、畑に行って大豆の片づけ。途中まで。
帰宅後、チェンソー研ぎ。
Runの日。
写真は、成就山から望む京都市街。
仁和寺前のホテル建設をめぐる訴訟では住民側が敗訴したが、東京や大阪のように馬鹿みたいに高い建物は建てられていなかった。
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