
南信・大鹿村の二児山へ。
天気は悪くなかったのだが、雲は多く、中央アルプスはあまり見えなかった。
登山口(標高2015メートル)の池はいい感じだった。

南信・大鹿村の二児山へ。
天気は悪くなかったのだが、雲は多く、中央アルプスはあまり見えなかった。
登山口(標高2015メートル)の池はいい感じだった。

少しのやみ間を見て草をむしっているので、生える量よりむしる量のほうが多くなってきた感じがする。
秋野菜の準備をする季節なのだが、ここ数年、早くまいてうまくいったためしがなく、遅まきの方が結果がよい。
とりあえず、少しずつ耕してはいるが、種まきは9月中旬過ぎまで我慢してみるつもり。
畑では、大角豆を片づけるまでは、ウラナミシジミが飛び回っていたが、いまはヤマトシジミの天下になっている。

ほぼ終日、雨降り。
涼しくて助かる。
何度まいても芽の出ない人参の種まき。
今まいても初冬に間に合わない可能性が高いが、猛暑が峠を越えたので、ダメ元で。
ビニールポットに白菜・アスパラの種まき。
長岡市の純大吟・朝日山。
日本酒のレベルが高い地域の酒なので、さすがの超美酒。
関西や南関東の酒に多い淀みや、一部越後の強すぎる吟醸香がなく、力強く王道を行く感じ。

昨日をもって、明け方のヒグラシの声が消えた。
これが秋というものなのだろう。
過日の人間ドックで尿潜血があり再検査と言われていたので、行ってきた。
再検査の結果は特に問題なし。
その他の項目も、年齢なりの数字だった。
午後は農作業。
草刈りと刈り草の処理。
ルバーブ苗の植えつけ。
ヒマワリの片づけ。
ヒマワリあとの耕うん。
ヒマワリはなかなか乾かないのだが、ようやく乾いてきたので唐箕にかけた。
Runの日。

昨日の最高気温は36.4度だった。
力仕事をするにはけっこうデンジャラスだったので、今日は朝早くから農作業。
刈り草の処理。
草むしり。
ルバーブ苗の植えつけ。
春いんげんときゅうりの片づけ。
大豆とごまに倒伏防止用のひも張り。
秋野菜の準備を始める季節だが、秋になるのが遅いので、まだまだ余裕と思う。
宇陀市の特純・千代の松。関西の人々は、このような酒を美酒と感じるのだろうということがよくわかる。
不味いわけではないが、きっと発酵が行き過ぎてるのだ。発酵そのものは、旨味を生み出す生物活動なのだから、それがなければ酒にならない。しかし、あまりに強い旨味は、人により、また気分により、しつこいと感じられてしまう。
だから、この酒がダメだということではもちろんなく、美酒といえば美酒なんだが、自分には合わない。

終日、大量の草むしり。
けっこうはかどった。
アスパラ苗の植えつけ。
あまり小さい苗ではその後の成長がよくないので、ある程度根を張らせたところで植えてみた。
ヒマワリの収穫。これで終わり。
半Runの日。
写真は、笠間・正福寺の桜。
老樹である。

朝から市内に行って、ちょっとした手続き。
少し休んで、夕方から畑仕事。
大量の草むしり。
四角豆のメンテ。
夏野菜の種採り始め。
半Runの日。

朝から知人宅へ風呂焚き付けをいただきにあがる。
午後は秩父事件研究会。
とても充実した研究会だった。
とうもろこし小苗の植えつけ。
佐白山から下山後、近くの笠間稲荷へ。
平日のためか、参拝客は少なかった。

秋野菜の準備を始めなければならない。
まずは、のらぼうの種まき。
雨降りのため、本日はそれだけ。
風呂用の薪移動。
らっきょうの漬け込み。

朝から草むしり。むしった草や作物残渣は全て埋めている。
大角豆の片付け。
少し休んで藤岡へ。
ここ数日、運転免許関連で問題が起きていたのだが、すべて解決。
今年のきゅうりは終了した。
きゅうりも挿し木ができることがわかったのだが、本格的な夏になる前に挿さないと根は出ず腐敗する。
しかし、わざわざ挿し木するまでもなく、できたきゅうりを1、2本、食べずにおいて種をとれば、種はたくさんとれる。
完熟したきゅうりから種をとって乾かしたところで、今年のきゅうりシーズンは終わる。
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