
さつま芋の片づけ。
いつもは食べきれないことが多いのだが、まぁまぁできたにもかかわらず、全部消費できた。
四角豆とゴーヤの片づけ。
支柱ヤグラの解体はまたあとで。
大豆は今年も大凶作だった。
味噌用の豆はすでに買ってあるが、もっと買わねば間に合わない。
冬型っぽい強風が吹いているが、空気はまだ暖かい。
写真は、迫子浅間山のウバメガシ林。

さつま芋の片づけ。
いつもは食べきれないことが多いのだが、まぁまぁできたにもかかわらず、全部消費できた。
四角豆とゴーヤの片づけ。
支柱ヤグラの解体はまたあとで。
大豆は今年も大凶作だった。
味噌用の豆はすでに買ってあるが、もっと買わねば間に合わない。
冬型っぽい強風が吹いているが、空気はまだ暖かい。
写真は、迫子浅間山のウバメガシ林。

秩父事件と神社関係の雑務。
その後、畑仕事。
草むしり。
潅水。
ウドの片づけ。
野沢菜の収穫(第一次)と漬け込み。
エゴマの唐箕かけ。これだけとれれば十分。

六甲山へ。
けっこうな登りだったが、山頂はレストラン街だった。
いつもならラーメンを食べるのだが、こんなところでお湯など沸かせないので、人のいないところで休んだ。
下りはケーブルカー利用。

六甲山系・甲山。
小さいころ、「甲山はすごいのだ。何しろ、虫がいっぱいいるのだ」と聞かされて、虫が大好きなおれは、甲山にぜひ行きたいと思ったのだが、電車に乗らねば行けない甲山にひとりで登るのは無理だった。
60数年ぶりのリベンジを果たすことができてうれしい。

六甲山系・摩耶山。
荒れた雑木林の山かと思ったが、頂稜に近づくと立派な照葉樹林だった。
天上寺が焼けたのは1976年とのことなので、見る気になれば見ることができたはずだ。
山門は昔のままだとのこと。

鎮守の会計終わり。
畑の草むしり。
渇水の晩秋になったので、潅水少々。
次回の降水はまったく見えない。
薪作り少々。
難物がまだ少し残っている。
写真は、宝登山で見たたぶんオオモミジ。

朝から鎮守の新嘗祭。
祭典の会計処理。
午後から薪作り少々。
畑のナス・オクラの片づけ終了。
エゴマ収穫終了。
草むしり。
青菜ができ始めた。
大根・白菜がたぶん不作なので、これは助かる。

自宅枯れ木置き場の整備。
畑に行ってナス・オクラの片づけ。
今年もよくナスを食べた。
しかし苗四本では多すぎるし、挿し木苗作りのノウハウがわかったので、来年はもっと減らすつもり。
エゴマの刈り取り。途中まで。
写真は、宝登山で見たシータテハ。
このところ小春日和の穏やかな日なので、蝶も飛ぶが、かれらはこれから越冬の正念場だ。


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