
終日、農作業。
風が強く、いろいろなものが吹っ飛んでいた。
つくね芋の植えつけ。一部のみ。
ごぼう・ナス・ピーマン予定地の耕うん。
じゃが芋の芽かき。
人参の間引き。
写真は、城山で見た白いカタクリ。

終日、農作業。
風が強く、いろいろなものが吹っ飛んでいた。
つくね芋の植えつけ。一部のみ。
ごぼう・ナス・ピーマン予定地の耕うん。
じゃが芋の芽かき。
人参の間引き。
写真は、城山で見た白いカタクリ。

朝から農作業。
落花生予定地のうね立て。
つくね芋予定地のうね立てとマルチ張り。
なかなかの大仕事。
夕方、雨が降り始めたので、終了。
写真は、時水城山の風景。
カタクリが盛りで、登山道はパープルラインだった。

先日登ることができなかった小千谷(新潟県)の城山へ。道路は除雪していただいてあった。穏やかな道をのんびり登って、山頂。
天気もよく、茫然自失の大展望だった。
弥彦・角田山、守門岳、浅草岳、毛猛岳、魚沼三山、巻機山、谷川連峰、苗場山、妙高プリン山、黒姫山(刈羽)、米山、八石山が指呼できた。
思ったより早く下山できたので、帰秩後、畑仕事。
ゴーヤ・四角豆など予定地のうね立て。
何もしないでいると、日本の生活と産業が苦しいことになる。
長期的には、ガソリンや電気の使用を減らす暮らしに戻したほうがいいとおれは思ってるが、急にできることでない。でも、トランプ大統領がホルムズ海峡に関して、「わしゃ知らん」と言い始めたので、石油がほしい国は、自分でなんとかするしかなくなった。
トランプとネタニヤフがイランことをしなければ、誰もが普通に通れたところが通れなくなったのだから、彼らが悪いのだが、何を言っても聞かない人に説教をしても無駄だ。
アメリカとイスラエルのイラン攻撃は国際法違反だが、イランのホルムズ海峡封鎖も、航行の自由という国際慣習法に違反する。
この問題について、今アクティブに動いているのは、イギリスだ。この戦争にイギリスは参加せず、通航再開に向けて、35カ国による外相級のオンライン会合を組織した(最終的に40カ国が出席)。茂木さんもこれに出席した。(時事4/3)
武力によらない制裁をイランに課す可能性もあるとのことだが、それを含め事態を打開する試みが成功することを願う。
トランプがもし、カーグ島侵攻やイランのインフラ破壊を進めれば、ペルシャ湾が戦場になるのだから、事態は世界にとって破滅的になる。

春の農繁期。
いんげんの種まき。
草むしり。
防草シート敷き。
いちごに追肥。
自宅で、ビニールポットでつくね芋の芽出しかけ。
ニラが萌え始めた。

朝から畑仕事。
四角豆・つくね芋など予定地を耕うん。
この夏の作付予定地がだいたい、固まってきた。
雨が降ってきたので、終了。
小千谷市の特純・田友。
とてつもない美酒。
さすが中越だ。

畑に行って、草むしり少々。
いちごに追肥。
時間はまだあったのだが、雨が降り始めたので撤退。
日曜日のイベントの疲れが残っているので、麹を使って甘酒を作った。

午前中、秩父事件関係史跡などを見て回った。
午後、少し休んで、薪と焚き付け作り少々。
写真は、秩父神社の灯籠の一つ。
困民党総理・田代栄助の祖父と父が文政元年に奉納した。
風化が進んでいて、田代源左衛門と嘉之の名前が剥落しつつある。

秩父事件研究顕彰協議会の総会と講演会。
講演会の講師は自分。
まぁまぁよかったような気がする。
写真は、山本山で摘んだふきのとう。
春の苦味。

ここ数日、雨がしっかり降ったので、畑は潤った。
そら豆の剪定。
今年まだアブラムシはついていない。
ビニールポットにアスパラの種まき。
午後は講演会の準備。
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