−初秋の大穴山− |
【年月日】 | 2026年9月24日 |
| 【同行者】 | 単独 |
| 【タイム】 |
クラフトパーク(10:16)−田ノ入峠(11:13)−展望地(11:29-11:36) |
| 【地形図】 | 有明 明科 ルート地図 |
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クラフトパークの駐車場から車道を行く。
ちょっと変わった仕立て方のブドウ畑を見ながらやや標高をあげ、田ノ入峠へのコンクリ道に入る。
田ノ入峠から登山道。 植林はあまり多くなく、アカマツと雑木の山だが、アカマツは老木が多く、枯れ木も多かった。
大穴山のピークは知らない間に巻き過ぎてしまった。 尾根が不鮮明なところで城山のピークを探そうとしてウロウロしたが、倒木があったのであきらめた。 下山道に入り、クラフトパークの上あたりまで来たが、鵜山城址への道標があったので、そちらへ寄り道した。
池田町界隈の土豪だった鵜山氏の詰めの城とも言われるが、傾斜は緩やかで、防御性は弱い。
城址へは作業道を行く。
作業道はピーク直下で消え、あとは踏みあと歩き。
来た道を戻れば、すぐにクラフトパークだった。
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