−城山(時水)− |
【年月日】 | 2026年4月6日 |
| 【同行者】 | 単独 |
| 【タイム】 |
姥清水駐車場(6:30)−城山(7:36-8:24)−丸山(9:03) |
| 【地形図】 | 小千谷 法坂 ルート地図 |
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道路が除雪されていたので、今回は駐車場まで入ることができた。
カヤトらしき雪解け跡を登っていく。
登山道というより、ブルで開削した広い作業道で、傾斜が緩ければ軽トラで走れそうなくらいだ。
ときどき展望が開ける。
ほどなく山頂。
茫然自失の大展望。
時間がまだ早いので、下山は丸山へ周回する。
尾根はやはり緩やかで、カタクリは一段と多く、ルリシジミやギフチョウも飛んでいた。
桐沢峠からの下山路は基本的にトラバースなのだが、雪が残っているため、部分的にトレースが不明だが、とくに問題なし。
下りきった両新田登山口には、「米山塔 正一位稲荷大神霊 多聞天」と彫られた供養塔。 駐車場まで、すぐだった。
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